[ワシントン 20日 ロイター] - トランプ米大統領は20日、最近発生した一連の銃乱射事件を受け、政府が有意な銃規制の策定に向けて、民主党と協議を行っていることを明らかにした。


同時に、武器保有の権利を認める合衆国憲法修正第2条を引き続き支持していると述べた。