JWSSNニュース

こちらはJWSSNニュースです。 情報提供お待ちしています。 我々JWSSNニュースは日本国内で起きたニュースはもちろん、世界で起きたニュースや小さいニュースなど180度様々な視点からお伝えします。 どうぞ、これからもJWSSNニュースを末永くよろしくお願いします。 ちなみに、JWSSNはジャワスンと読みます。 また、当ニュースの編集長は19歳の現役大学生ですのであしからず。

こちらはJWSSNニュースです。

19歳の現役大学生が編集長ですが・・・・(笑)

1996年と2014年の「学園祭に呼びたいアーティストTOP10」を比較した。

()内は代表曲。


【1996年】
1位、シャ乱Q(ズルい女)

2位、SMILE(夢見たものは・・・)

3位、RAZZ MA TAZZ(あじさい)

4位、GLAY(BELOVED)

5位、黒夢(ピストル)

6位、THE YELLOW MONKEY(SPARK)

7位、SOPHIA(街)

8位、BLUE BOY(言葉にできなくて)

9位、ウルフルズ(ガッツだぜ!!)

10位、JUDY AND MARY(クラシック)


【2014年】
1位、ゴールデンボンバー(女々しくて)

2位、AKB48(恋するフォーチュンクッキー)

3位、きゃりーぱみゅぱみゅ(にんじゃりばんばん)

4位、miwa(ヒカリへ)

5位、SEKAI NO OWARI(眠り姫)

6位、いきものがかり(笑ってたいんだ)

7位、三代目 J Soul Brothers(FIGHTERS)

8位、ももいろクローバーZ(行くぜっ!怪盗少女)

9位、back number(わたがし)

10位、KANA-BOON(フルドライブ)

出典=CDTV

まず、筆者は2014年のTOP10を見て知らないアーティストは1組もいない。

だが、1996年のTOP10を見ると6組ほどしか知らない。約20年で現在も第一線を突っ走っているアーティストはこの中にはいないだろう。

2014年のTOP10に入っているアーティスト達も20年後には第一線からいなくなっているのがほとんどなのだろうか?

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