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2016年10月

 女優の新垣結衣(28)が主演を務めるTBSのドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(火曜後10・00)の第2話が18日に放送され、平均視聴率は12・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

【写真】エンディングで"恋ダンス"を披露する主演の新垣結衣と星野源

 初回10・2%は、2014年4月期に新設された火曜ドラマ「火10枠」としては初の2桁発進。今回はそこから1・9ポイント上昇。「マザー・ゲーム~彼女たちの階級~」(15年4月期)最終回の10・5%を上回り、「火10枠」歴代1位を記録した。

 求職中の妄想女子・森山みくり(新垣)が、星野源(35)扮する独身会社員・津崎平匡の家事代行として働くことに。やがて2人は、従業員と雇用主という関係の「契約結婚」をしてしまう社会派ラブコメディー。共演に石田ゆり子(47)大谷亮平(36)ら。講談社「Kiss」にて連載中の同名漫画が原作で、脚本は同局ドラマ「重版出来!」映画「図書館戦争」などで知られる野木亜紀子氏。エンディングで星野が歌う主題歌「恋」にあわせて新垣らキャストが披露する通称・恋ダンスも話題になっている。

 第2話は、雇用主である津崎(星野源)と「契約結婚」をしたみくり(新垣結衣)だが、結婚式を挙げないことを周囲に説明する新たな問題が浮上する。みくりと津崎は双方の親族を説得するため、顔合わせを行う。みくりは父・栃男(宇梶剛士)や母・桜(富田靖子)、津崎の父・宗八(モロ師岡)や母・知佳(高橋ひとみ)らの反応を受け、改めて結婚という意味の重さを知る。そんなみくりに、津崎が"逃げるは恥だが役に立つ"ということわざの意味を教える…という展開だった。
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 19日未明、大阪府門真市の民家に刃物を持った男が押し入り、刺された父親が死亡、長女や長男、二女ら3人もケガをした。警察は男を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕している。

 19日午前4時過ぎ、大阪府門真市四宮の民家で、この家に住む19歳の長女から「いきなり知らない男が家に入ってきて父親が刺された」と警察に通報があった。警察などによると父親の川上幸伸さん(43)が心肺停止の状態で見つかり、病院で死亡が確認された。長女も左腕を切られているほか、長男と二女もケガをしているが命に別条はないという。

 警察は、その場にいた定時制高校に通う小林裕眞容疑者(24)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕した。小林容疑者は、包丁となた、日本刀のような物を持っていたが、「はっきり覚えていません」と容疑を否認しているという。

 警察は、1階の窓から侵入し、2階で寝ていた父親らを襲った可能性があるとみて動機などを調べる方針。

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 大阪府門真市の住宅に男が侵入。刺された男性が死亡。男女3人がけが。


 19日午前4時すぎ、大阪府門真市の民家で「知らない男に家族が刺された」と警察に通報がありました。警察官が駆けつけると、2階の部屋で4人が刺されていて、このうち、43歳の男性が心肺停止、このほか15~19歳の男女3人がけがをしていて、命に別状はないということです。

 現場にはナイフ4本を所持した20代くらいの男がいたということで、警察が殺人未遂の疑いで現行犯逮捕しました。

 男は玄関以外のところから室内に侵入していて、警察が調べを進めています。(19日07:38)


 28日午前4時10分頃、大阪府門真市の民家に男が侵入し、住人の男性(43)と、男性の長女(19)、次女(17)、長男(15)を次々と刺した。

 男性は病院に搬送されたが間もなく死亡。長女ら3人もけがを負ったが、命に別条はないという。駆けつけた大阪府警門真署員が20歳代の男を殺人未遂容疑で逮捕した。

 守口市門真市消防組合によると、長女は「2階から父親の叫び声が聞こえたので2階に上がったら、知らない男が父親を刺していた」と話しているという。


 消防によりますと、19日午前5時前、大阪府門真市の住宅で窓ガラスを破って男が侵入し、家族4人を刺しました。男性1人が死亡、男女3人がけがをしているということです。



 大阪府警によると、19日午前4時10分ごろ、同府門真市の住宅で男女4人が刺され、うち1人の死亡が確認された。

 府警は現場にいた若い男を殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。 



19日朝早く、大阪・門真市の住宅で家族3人が刃物で刺され、43歳の父親が死亡しました。警察は、現場にいた20代の男を殺人未遂の疑いで逮捕し、詳しい状況を調べています。

19日午前4時すぎ、大阪・門真市の住宅で、「父親が刺された」と警察に通報がありました。警察官が駆けつけたところ、この家に住む、43歳の父親と、19歳の長女、15歳の長男の3人が刃物で刺されているのが見つかったということです。警察によりますと、このうち43歳の父親が病院に運ばれましたが、まもなく死亡したということです。ほかの2人は、けがの程度が軽いということです。

警察は、現場にいた20代の男を殺人未遂の疑いで逮捕し、詳しい状況を調べています。現場は、京阪本線の大和田駅から南東に1キロほどのところにある住宅街です。



大阪府門真市四宮の川上幸伸さん(43)方で「知らない男が侵入し、家族が刺された」と110番があった。

 大阪府警門真署や消防によると、川上さんが刃物で刺され病院に運ばれたが死亡が確認された。110番した長女(19)も左腕を刺されるなど15~19歳の男女3人も重軽傷を負ったが、いずれも意識はあるという。

 同署は、殺人未遂の疑いで現場にいた20代の男を現行犯逮捕。男は包丁や刀のようなものなど複数の凶器を持っており、逮捕時に「だまされた」などと大声で叫んでいたが、その後は黙秘しているという。

 男は玄関横の窓を破って屋内に侵入し、2階で寝ていた川上さんを刺したとみられる。府警が詳しい状況を調べている。

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 体操の全日本シニア選手権最終日は15日、東京体育館で行われ、男子個人総合は、リオデジャネイロ五輪団体総合金メダルメンバーの加藤凌平(コナミスポーツ)が合計89.400点で初優勝した。2位に岡準平、3位に武田一志(ともに徳洲会)が入った。

 リオ五輪団体メンバーの田中佑典は15位、山室光史は17位だった。内村航平(いずれもコナミスポーツ)は出場しなかった。

 団体総合は徳洲会が8年ぶりで優勝した。 


 体操・全日本シニア選手権最終日(15日・東京体育館)――男子個人総合は、リオデジャネイロ五輪団体総合金メダルメンバーの加藤凌平(コナミスポーツ)が計89・400点で初優勝した。

 同メンバーの田中佑典(同)と山室光史(同)はミスが出るなどしてそれぞれ15、17位だった。団体総合は徳洲会が8年ぶりに制した。8連覇を狙ったコナミスポーツは2位。リオ五輪で団体と個人総合で金メダルを獲得した内村航平(同)は、五輪で痛めた腰の影響で欠場した。


 体操の全日本シニア選手権最終日が15日、東京体育館で行われ、男子団体総合で徳洲会が8年ぶりの優勝を飾った。岡準平、武田一志、斎藤優佑の3選手が6種目合計88点台の高得点をマーク。リオ五輪代表組が精彩を欠いたコナミスポーツの8連覇を阻んだ。米田功監督は「(コナミの五輪代表組は)忙しかったので、チャンスもあるだろうと思っていた。一番の本命は(11月の)全日本団体選手権」とチーム日本一を決める大舞台を見据えた。

 主将で13年世界選手権種目別あん馬金メダルの亀山耕平は、今年6月にリオ代表入りを逃した直後に第一線を退くことも示唆していたが、来季も現役を続ける考え。「自分はあん馬の選手。東京五輪は選考要項も出ていないので何とも言えないが、チャンスがあればまた挑戦したい気持ちでいる」と心境を明かした。


<体操:全日本シニア選手権>◇最終日◇15日◇東京体育館◇男子団体

 徳洲会が、リオデジャネイロ五輪金メダリスト3人を擁するコナミスポーツの8連覇を阻み、8年ぶりの優勝を果たした。

 リオ五輪代表入りを逃した選手たちが高得点を連発。米田功監督(39)は441・500とエース内村航平(27)を負傷で欠くコナミに7・650の大差をつけての勝利に「若い選手が頑張ってくれた。チャンスを生かすことができた」と喜んだ。

 若手が伸び伸びと力を出し切った。1年目の岡準平(23)が個人総合2位、2年目の武田一志(24)が3位。優勝こそリオ五輪代表の加藤凌平(23)に譲ったものの、徳洲会勢が上位に並んだ。「これまで個々の力があっても勝てなかったのは、勝った経験がなかったから。1回でも勝ちきることで、今後は変わる」と米田監督は話した。

 亀山耕平主将(27)は初の団体優勝に「こんなにうれしいと思わなかった」。リオ五輪代表入りを逃した後に引退を口にし、その後翻意して現役続行を決意しただけに「今は喜びをかみしています」と笑顔で話した。

 次の目標は全日本団体選手権(11月・代々木第1体育館)。米田監督は「試合後、すぐに選手を集めて本命の目標を確認した。(田中)佑典も山室も、そこに調子を合わせてくるはず。しっかりと準備をして、臨みたい」と優勝を目指して話していた。





リオデジャネイロオリンピックの体操男子で、団体金メダルを獲得した加藤凌平選手ら3人が、オリンピック以来初めて大会に出場し演技を披露しました。

オリンピックの体操男子団体で、アテネ大会以来12年ぶりの金メダルを獲得した加藤選手と田中佑典選手、それに山室光史選手の3人は、所属するコナミスポーツクラブのメンバーとして、東京体育館で行われた全日本シニア選手権に出場しました。

3人は、同じ所属先のエースで、オリンピックで痛めた腰などの影響で欠場した内村航平選手が見守る中、オリンピック後初めての演技に臨みました。3選手ともオリンピックの疲れが残り、十分に調整できなかったということで、着地などでミスが相次ぎましたが、加藤選手は鉄棒でG難度の手放し技「カッシーナ」を入れて、オリンピックと同じ演技構成をこなすなど、大きなミスなく6種目を乗り切り合計得点を89.400として、出場選手中トップでした。
しかし、6人中5人の演技の合計得点で争う団体では、オリンピック選手がいない徳洲会体操クラブが安定感で上回り、コナミスポーツクラブは2位で8連覇はなりませんでした。
加藤選手は「厳しい調整の中では、よく演技を通せたと思う。今後はより難しい技を取り入れながら、4年後を見据えてステップアップしたい」と話していました。

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 スマートフォンの無料通信アプリ「LINE(ライン)」でメッセージを送った後、どれくらい返事がないと怒りやいらだちを覚えるのか--。そんな研究成果が先月、日本教育工学会で発表された。LINEへの依存度が高い人は、その日のうちに返信がないと許せない傾向が確認された。依存度が低い人は翌日まで待てるものの、恋人に送ったメッセージだけは別物で、当日の夜までに来ないとダメだった。【福田隆】

 研究したのは、加藤由樹・相模女子大准教授(メディアコミュニケーション学)らのグループ。昨年10月、首都圏にある複数大学の学生計317人(男128人、女189人)に対し、質問紙に記入する方法で調査した。

 まず、LINEへの依存度が高い層と低い層に分類し、送信先を、家族や親類▽恋人や恋愛対象▽友人▽年上の知人--の四つに定めた。正午に送ったメッセージに対し、既読と未読に分けて、返信がなくて否定的な感情が生じるまでの時刻を「午後1時まで」から「翌日の正午以降」までの10段階で聞き、中央値で評価した。

 その結果、依存度が高い層は既読・未読とも午後11時までに返信がないと否定的な感情を抱くと答えた。最も短かったのが、既読・恋人の午後5時まで。既読・家族▽同・友人▽未読・恋人--が午後9時までで続いた。一方、依存度が低い層は、ほとんどが翌朝または翌日正午までだったが、相手が恋人の場合だけは午後11時までで日付が変わる前だった。

 現実ではもっと早く否定的な感情を抱く印象があるが、加藤准教授は「今回は一般論として回答したため、長めの時間となったとみられるが、傾向は把握できた」と説明。「LINEでのトラブルの原因は『相手も自分と同じ感覚だろう』と思っていること。SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)への反応についても個性があることを知ってほしい」と話している。
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