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2015年09月

 きわどい描写の多さから"実写化不可能"とされていたギャグ漫画『監獄学園』がドラマ化され、10月から『監獄学園-プリズンスクール-』(TBS系)として放送される。監督を務めるのは、これまたきわどい描写で日本だけでなく世界からカルト的人気を持つ井口昇氏。この組み合わせで、深夜ながら地上波ドラマでどこまでエロやSMを描くのか、大きな期待と不安(!?)が寄せられている。

【写真】白木芽衣子を演じる護あさなの衣装はもちろん…!?

◆原作はシリアスなようでバカバカしくエグい描写が人気

 原作は平本アキラ氏の漫画で、『週刊ヤングマガジン』(講談社)で2011年2月から連載中。全寮制の女子高から共学になった私立八光学園に入学した男子生徒5人が、女子風呂をのぞこうとした罪で美女3人の"裏生徒会"により懲罰棟(通称プリズン)へ投獄される。さまざまな手段で脱獄を図る5人と、彼らを退学に追い込もうとする裏生徒会の攻防を描く学園コメディだ。7月からアニメ版も放送されている。

 原作はシリアスなようでバカバカしさが笑えるが、変態的なエロ描写が多い。腕相撲で巨乳が強調されたりは序の口で、男子生徒がM字開脚の股間で顔を押し潰されるお仕置きや、最近では尿をかけてからのキスなども出てくる。そんな描写が満載なところが"実写化不可能"とされたゆえんだ。

 一方、井口監督はアダルトビデオ出身で、出世作は『片腕マシンガール』。女子高生が斬り落とされた左腕にマシンガンを装着し、忍者の子孫の不良グループと戦うというB級アクションで、むやみなスプラッター描写にパンチラやブラチラも注ぎ込んだ。レイトショー上映に留まったが、全米映画配信でTOP10入りなど国内外でカルト的な人気を呼ぶ。ほかにも、『ゾンビアス』ではくみ取り便所から現れる汚物まみれのグロいゾンビを描きつつ、ヒロインの女子高生(中村有沙)はパンツ丸見えで戦ったり、物語に必要であったかは謎の"シャワールームでの全裸シーン"も。『電人ザボーガー』など一般的に評価された作品もあるが。

◆放送ギリギリラインを攻めるドラマ化の意味

 タブー知らずでアイドル女優をエロく見せることにも長けた井口監督が、『監獄学園』を撮るとどうなるのか? 「こんなにおもしろい漫画を映像化できるチャンスを逃したら一生後悔する」とコメントしていたが、キャストが発表され特報映像も公開され、より一層、世の男性の期待は高まっているようだ。

 原作ではキャラクターの濃さも特徴だが、とくに注目された裏生徒会のムチをふるう豊満な副会長・白木芽衣子には、B90の巨乳グラビアアイドル・護あさな。巨漢で顔が下ぶくれの男子生徒・アンドレこと安堂麗治には、体重108キロのデブ芸人・ガリガリガリクソンを配し、原作ファンにも「見た目の再現度が高い」との評価を受けた。裏生徒会長の栗原万里役は身長171cmでスレンダーな山崎紘菜で、ショートカットのイメージがあったが、ウィッグ(?)でロングにすると、こちらもピッタリだった。

 特報映像では、男子生徒たちがパンツ一丁で吊し上げられていたり、芽衣子が巨乳の谷間を突き出して迫ったり、アンドレが芽衣子のブーツを舐めようとしていたり、原作のシーンを忠実に再現しているようだ。だが、主人公の藤野清志(中川大志)と万里や緑川花(森川葵)のSMありの絡みなど、よりキモな部分はどこまで描写していくか。井口監督といえどテレビ地上波の縛りはあり、ことに最近のテレビは何かと自主規制に走りがちだが、おとなしく終わってしまったら『監獄学園』をドラマ化する意味はない。放送ギリギリのラインはどこか、井口監督ファン、原作ファン双方から期待は高まっている。
(文:斉藤貴志)

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 女優の真木よう子(32)が、夫で元俳優の片山怜雄(33)氏と離婚したことが26日、わかった。真木の所属事務所が報道各社へのファクスで発表した。

 ファクスによると、真木と片山氏は今月、都内の区役所に離婚届けを提出。09年5月に生まれた長女の親権については「真木が持つことになりました」としている。

 その上で「突然のご報告になりましたが、何分プライベートでのことでございますので、恐縮ではございますが、今回この書面でのご報告をご理解いただけますよう御願い申し上げます」とした。真木のコメントは発表されていない。

 真木は片山氏と08年11月に結婚。09年には第1子となる長女が生まれたが、6年10カ月で結婚生活にピリオドを打つこととなってしまった。


 女優の真木よう子(32)が26日、元俳優の片山怜雄(れお)氏(33)と離婚したことを事務所が発表した。

 事務所社長名で発表された文面には「今月に入り、すでに都内の区役所に離婚届を提出いたしました」とあり、長女(6)の親権は真木が持つ。「突然の報告となりましたが、何分プライベートのことでございますので、恐縮ではございますが、今回この書面でのご報告をご理解いただけますよう御願い申し上げます」としている。

 2人は08年11月に結婚。09年5月に第1子となる女児を出産した。


 女優、真木よう子(32)が元俳優の片山怜雄氏(33)と離婚したことが26日、明らかになった。真木の所属事務所が同日発表した。

 今月に入り、東京都内の区役所に離婚届を提出。親権は真木が持つ。真木は2008年11月に結婚。09年5月に長女を出産している。
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 11月22日投開票の大阪市長選(同月8日告示)をめぐり、大阪維新の会の橋下徹代表(市長)が25日、元市議の吉村洋文衆院議員(40)=維新の党、比例近畿=に出馬を打診したことが関係者への取材で分かった。吉村氏は受諾の意思を伝えた。同時に投開票される大阪府知事選(同月5日告示)は現職の松井一郎幹事長(51)が再選出馬する意向を固めている。

 大阪維新は26日午後に全体会議を開いて2人の公認を決定し、記者発表する。

 大阪維新は5月の住民投票で頓挫した大阪都構想への再挑戦を掲げてダブル選に臨む方針。自民党は、市長選に推薦する柳本顕市議(41)が出馬し、知事選でも候補者の擁立を模索する。住民投票と同じ「維新vs自民を中心とした非維新」の構図となりそうだ。

 吉村氏は弁護士出身。都構想では制度設計や広報戦略を担う橋下氏の直轄チームのリーダーを務めた。

 関係者によると、橋下氏は早くから吉村氏の市長選への出馬に期待感を示していた。吉村氏が国政志望だったことや、敗北を喫した住民投票と同じ構図で厳しい選挙戦が予想されることなどから、吉村氏の意向や打診のタイミングを見極めていた。吉村氏の受諾の覚悟が確認でき、25日で通常国会が事実上閉会したことから、出馬を打診した。

 吉村氏は大阪府河内長野市出身。九州大法卒。平成23年の大阪市議選で初当選し、26年12月の衆院選に大阪4区から立候補し、比例復活で初当選を果たした。
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 女優の真木よう子(32)が、2008年11月に結婚した元俳優の片山怜雄(れお)さん(33)と離婚したことが25日、スポーツ報知の取材で分かった。今月中旬に離婚届を提出した。すれ違いの生活を送っていたことなどが原因とみられる。円満に離婚が成立したため、双方に慰謝料などは発生しない。09年5月に生まれた長女(6)の親権は真木が持つ。

【写真】こちらは8月に破局を発表…

 8年目を目前にして、真木が結婚生活にピリオドを打った。持ち前の美貌と卓越した演技力で活躍の幅を広げているが、片山さんとの夫婦生活は、順風満帆なものとはいかなかった。08年11月に結婚して6年10か月。関係者によると、今月中旬に離婚届を提出した。仕事の関係先や親しい知人などには、すでに報告を済ませている。

 離婚の原因は、2人の生活のすれ違いによるものという。結婚生活を送っていく中で、考え方の相違が大きくなっていったとみられる。09年に誕生した長女は6歳になり、来年4月から小学1年生になる。娘のことを思えば苦渋の決断だったが、双方合意の上で離婚を選択した。協議の結果、真木が親権を持つことに決まった。慰謝料などは発生しない。片山さんは、かつて俳優をしていたが、真木との結婚を前に表舞台から離れている。

 独特の空気感でさまざまな作品を彩ってきた真木。公の場で、家族について発言する機会は少なく、結婚、出産を経験してもプライベートを感じさせることがあまりなかった。それでも、撮影現場では、子煩悩な母親の顔をのぞかせており、彼女の人柄をよく知る関係者は「地方ロケのスケジュールなどは、できる限り子供のことを考えて調整していた」と明かす。

 映画「ゆれる」(西川美和監督、06年公開)で注目を集めた真木は、10年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」で主人公・坂本龍馬(福山雅治)の妻・お龍役を好演した。13年には映画「さよなら渓谷」で報知映画賞、日本アカデミー賞を始め、その年の主演女優賞を総なめに。大手企業のCMにも多数出演し、人気女優の地位を確立している。

 5月に主演映画「脳内ポイズンベリー」(佐藤祐市監督)が公開され、11月から映画「劇場版 MOZU」(羽住英一郎監督)、来年は映画「蜜のあわれ」(石井岳龍監督)の出演が控えるなど、順調そのもの。周囲のサポートを得ながら子育てと仕事を両立するシングルマザーとして、女優業を全うしていく。

 ◆真木 よう子(まき・ようこ)1982年10月15日、千葉県生まれ。32歳。2001年映画「DRUG」でデビュー。06年「ベロニカは死ぬことにした」で映画初主演。同年「ゆれる」で第30回山路ふみ子映画賞新人女優賞を受賞。フジテレビ系「SP」、映画「モテキ」など数多くの映画、ドラマに出演。14年の第37回日本アカデミー賞では35年ぶりの快挙となる最優秀主演女優賞、最優秀助演女優賞の2冠達成。160センチ。
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 「ヤングアニマル」(白泉社)にて連載中の人気漫画『3月のライオン』が、テレビアニメ化&実写映画化されることが決定した。25日に発売された「ヤングアニマル」19号巻頭カラーで明らかとなった。

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 『3月のライオン』は、幼い頃に事故で家族を失った17歳のプロ棋士・桐山零を主人公にしたラブストーリー。心に深い孤独を抱え、将棋に対する中途半端さを思い悩みながら日々を過ごしていた零が、川本家の3姉妹(あかり、ひなた、モモ)と出会い、彼女らと接するうちに少しずつ心が溶け始めていく姿を描く。
 
 原作は、2000年に『ハチミツとクローバー』でデビューした羽海野チカが描く人気マンガ。2007年より「ヤングアニマル」(白泉社)で連載し、2011年に第4回マンガ大賞、第35回講談社漫画賞一般部門、2014年に手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。

 発売されたばかりの最新11巻では11人のトップ棋士、羽生善治 名人(王位・王座・棋聖)/糸谷哲郎 竜王/渡辺明 棋王/郷田真隆 王将 /谷川浩司 九段/森内俊之 九段/加藤一二三 九段/先崎学 九段/行方尚史 八段/広瀬章人 八段/豊島将之 七段が出演する「3月のライオン×11人の棋士」キャンペーンを行っている。
 
 テレビアニメ化&実写映画化の詳細は、今後「ヤングアニマル」の誌面やWEBなどで明らかになるという。


 羽海野(うみの)チカさんの人気将棋マンガ「3月のライオン」がテレビアニメ化され、実写映画化もされることが25日、明らかになった。同日発売のマンガ誌「ヤングアニマル」(白泉社)19号の巻頭カラーで発表された。

【写真】「3月のライオン」 羽生名人など人気棋士がポスターに…

 「3月のライオン」は、17歳のプロ棋士・桐山零と、川本家の3姉妹の触れ合いを描いたマンガ。2007年7月からヤングアニマルで連載されており、11年に「マンガ大賞2011」と「第35回講談社漫画賞」、14年には「手塚治虫文化賞マンガ大賞」を受賞した。プロ棋士の先崎学九段が監修を担当している。

 アニメ化と実写映画化の詳細は今後、ヤングアニマルの誌面や公式サイトなどで発表される



 羽海野チカ氏による人気漫画『3月のライオン』が、実写映画化およびテレビアニメ化することが25日、わかった。同日発売された青年コミック誌『ヤングアニマル』(白泉社)19号の誌面で発表された。公開日、放送時期は今後明らかになる。

25日に発売された『ヤングアニマル』表紙

 『3月のライオン』は、幼くして両親を亡くし、15歳の若さでプロの将棋棋士となった主人公・桐山零が、川本家の三姉妹や棋士仲間との交流を通じて成長していく物語。2007年より連載を開始し、11年に『マンガ大賞』、『第35回講談社漫画賞』一般部門、14年に『手塚治虫文化賞マンガ大賞』を受賞した話題作。

 作者の羽海野氏は、イラストレーターなどを経て2000年に『ハチミツとクローバー』でデビュー。同作は06年に櫻井翔、蒼井優らで実写映画が制作されたほか、テレビアニメ、ドラマ化もされた。

 また、『3月のライオン』の最新11巻もきょう発売。羽生善治名人ら11人のトップ棋士とコラボしたキャンペーンも実施している。



羽海野チカ「3月のライオン」のTVアニメ化と、実写映画化が決定した。

「3月のライオン」の主人公は、東京の下町に1人で暮らす17歳の将棋のプロ棋士・桐山零。深い孤独を抱える彼が、あかり・ひなた・モモの川本3姉妹と過ごす時間や、さまざまな棋士との対戦を経て、失ったものを少しずつ取り戻していく様が描かれている。同作はこれまでマンガ大賞2011、第35回講談社漫画賞一般部門、第18回手塚治虫文化賞マンガ大賞など数々の賞を受賞してきた。TVアニメと実写映画の詳細は随時ヤングアニマル(白泉社)にて発表されていくので、楽しみに待とう。

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本日9月25日に発売されたヤングアニマル19号には、「3月のライオン」が巻頭カラーで登場。B6判クリアファイルとスケジュールシールセットも付属している。また最新11巻も同じく本日発売。通常版のほか、手帳と筆記具・フリクションボールノックが付いた限定版も用意された。



●詳細は順次誌面やWebで公開予定
 白泉社は、『ヤングアニマル』連載中の羽海野チカ氏による人気コミック『3月のライオン』を、テレビアニメ化&実写映画化することを決定。詳細は、『ヤングアニマル』の誌面やWebにて順次公開予定とのことだ。

 『3月のライオン』は、17歳のプロ棋士・桐山零を主人公にしたラブストーリー。2007年より連載が開始され、2011年に第4回マンガ大賞、第35回講談社漫画賞一般部門、2014年に手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した。テレビアニメ化および実写映画化は、本日2015年9月25日発売の『ヤングアニマル』19号巻頭カラーにて発表。なおコミックスの最新11巻では、11人のトップ棋士が出演する"3月のライオン×11人の棋士"キャンペーンが実施され、話題を呼んでいる。

 テレビアニメ&実写映画のキャストや放送・公開時期など、気になる詳細は続報が入り次第お届けする。



 将棋をテーマにした人気コミック「3月のライオン」がテレビアニメと実写映画化が決定し、25日発表された。

 同作品は羽海野チカさん原作で、青年コミック誌「ヤングアニマル」(白泉社)に連載中。幼い頃に事故で家族を失い心に深い孤独を抱えた17歳のプロ棋士・桐山零が主人公。将棋に対する中途半端さを思い悩みながら日々を過ごしている中で出会った川本家の3姉妹(あかり、ひなた、モモ)と接するうちに、零の心は少しずつ溶け始めていく優しいラブストーリーだ。

 2011年に第4回マンガ大賞、第35回講談社漫画賞一般部門、14年に手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。25日発売の第11巻では羽生善治名人、郷田真隆王将ら11人のトップ棋士が出演する発売記念キャンペーンでも注目を集めている。

 羽海野さんは00年に「ハチミツとクローバー」でデビュー、同作はアニメ、ドラマ、映画化された。「3月のライオン」は07年から連載中。



 ヤングアニマルで連載中の漫画「3月のライオン」(羽海野チカ)の、テレビアニメ&実写映画化が決定しました。本日9月25日発売のヤングアニマル19号で発表されています。

【巻頭カラーで大きく「テレビアニメ化&実写映画化決定!!」】

 「3月のライオン」は巻頭カラー。扉絵では川本家の面々とともに、「テレビアニメ化&実写映画化決定!!」の文字が大きく掲載されています。詳細については今後、誌面や公式ホームページなどで公開していく予定とのこと。

 「3月のライオン」は17歳のプロ棋士・桐山零と、あかり・ひなた・モモたち3姉妹の交流を描いた将棋&ラブストーリー。9月25日にはコミックス最新11巻も発売されています。

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