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2014年10月

 22年間続いた「さんまのスーパーからくりTV」の後番組として注目されるTBS「不思議探求バラエティー ザ・世界ワンダーX」(日曜後7・00)が19日、2時間スペシャルでスタート。初回の平均視聴率は7・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。

 世界の奇跡や不思議現象、面白ハプニングなどをVTRや目撃者の証言、専門家による検証などを加えて紹介するバラエティー。今田耕司(48)と「ブラックマヨネーズ」が司会。IMALU(25)遼河はるひ(38)名越康文氏(54)がレギュラーを務める。

 初回はIMALUが中国浙江省の千島湖の底に沈む古代都市「ライオンシティ」を日本メディアとして初紹介するため、未経験だったダイビングに挑戦した。

 タモリ(69)の新番組、フジテレビ「ヨルタモリ」(日曜後11・15)が19日スタート。初回の平均視聴率は6・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。

 今年3月末に「笑っていいとも!」が32年間の歴史に幕を閉じてから、タモリの同局レギュラー復帰作。女優の宮沢りえ(41)がバラエティー番組のレギュラーに初挑戦する。

 タモリは新装開店のバーにふらりと訪れた客という設定で、ゲストとトークを繰り広げる。初回は作曲家・大友良英(55)と作家の能町みね子がゲスト。音楽や着物などについてトークを展開した。

 さらにフラメンコギタリストの沖仁(40)パーカッショニストのホセ・コロンを従え、偽フラメンコ歌手に扮して歌声を響かせたほか、ハエに扮したコントも披露した。

 芸能界に古くから残っているとささやかれる"性接待"。この芸能界の暗部である"性接待"をしていたのではないかと、「週刊文春」(文藝春秋)にグラビアアイドル兼女優の小泉麻耶がスクープされた。

 小泉は、日本人ばなれした整った顔立ちに、B88・W60・H88と、均整のとれたグラビア向きのボディを持ち、トップグラドルとして活躍していた。近年は、グラビアよりも女優業に力を入れており、オダギリジョーの主演ドラマ『リバースエッジ 大川端探偵社』(テレビ東京系)などに出演している。

 グラドルから女優へとキャリアップを図っていた小泉だが、「文春」によれば、有名女優や人気モデルを多数手がける大手芸能プロのA氏に仕事をもらう見返りとして、性行為に及んでいたそうだ。だが、小泉が身体を張ったわりにA氏は彼女を重用しなかった。そのため、躍起になった小泉は逢瀬の現場に隠しカメラを設置し、行為に及んでいる最中を撮影したという。小泉は、この映像を元にA氏を恐喝などする気はなかったと語ったというが、この写真があった事実から推して知るべし、だろう。これらの写真は、今回「文春」に掲載され、ベッドに腰掛ける二人や、A氏を寝かせ、まるで口淫に及ぼうかとしている生々しい小泉の姿が見て取れる。

「撮影などしようものならば、相手にとって大打撃なのはもちろんですが、自分自身にとっても痛手は大きい。あまりにもハイリスクローリターン過ぎます。小泉は、この記事でも触れられていますが、読売巨人軍の阿部慎之助と不倫関係にあります。プライベートも仕事もうまくいかなくなった彼女が追い詰められた結果、まずは性接待の証拠を収めようとし、このような行為に及んだのでは?」(芸能記者)

 グラビアアイドルで枕営業をする子は少なくないと言われる。もともとその美貌とボディを持って芸能界へとスカウトされ、活動を行なっているため、男性からの誘いが多いのもうなずける。だが、その行為が表に出る人間と出ない人間に分かれるのは、どこに違いがあるからなのだろうか?

「別に枕営業講座をするつもりはありませんが、第一は事務所の力。パワーバランスが上回っているか同等でない限り、今回のように食い物にされただけで終わってしまいます。また相手のパワーの見極めが大切です。身体を張る相手に権力がなかったら話にならないのは当然ですよ。大きなことを言って憚らない人物が、業界ではまるで知られていなかった人物だった、というのはよくあります。あとはお互いに割り切った関係であることを認識するべきなのではないですかね。


 関係を保ちつつ、うまくやっているタレントもいますよ。連絡先を交換しあってお酒の席だけ一緒になり仕事をもらう子もいますしね。また『すぐにヤレる』という話が出ている某タレントXや、マスコミ関係の人間だと名乗りさえすれば、すぐ寝る女優Xは、うまく立ち回り、仕事をもらいつつ関係を続けているようです」(テレビ局中堅スタッフ)

 ちなみにこの関係者に夜のお誘いがあったのか聞いてみると、「私? 一晩の快楽で恩を売られ、なおかつ今後の人生が左右されることにもなりかねない。そんな恐ろしいことできませんよ(苦笑)」とかわされてしまった。

 この業界を志望するものは、男女ともに絶えず、雨後の筍のように次々と新人が現れる。その多くは「なんでもやります!」「努力は欠かしません」と語るが、身体を切り売りするかのような行為は倫理的に間違っているとしか言えない。芸能界は、自身を売り物にしてまで、駆け上がって行く価値が本当にあるのだろうか。 (文=利賀高次)

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下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 安倍政権のスキャンダルが止まらない。すでに小渕優子と松島みどりが閣僚を辞職、さらにSMバーと外国人企業献金問題の宮沢洋一経産相、老人ホーム口利き疑惑の塩崎恭久厚労相など続々と問題が発覚している。これまで安倍政権のマスコミ捜査にひれ伏していたマスコミも、ここにきて安倍政権への批判を強めている。今後第一次安倍内閣のような辞任ドミノになるのか。そしてまた安倍晋三は再びおなかが痛くなってしまうのか。そして辞任!? 今後の展開に注目だ。

第243回(10/23~28発売号より)
1位「山P 遅すぎた"緊急謝罪"イタすぎる示談金は300万円」(「週刊女性」11月11日号)
2位「矢口真里 "からっぽ釈明"3つの間違い」(「週刊女性」11月11日号)
参照「矢口真里 『これから稼ぐ! そして彼と』(「女性自身」11月11日号)
3位「中山美穂 恋人の母が"再婚エール"…『フランス婚でいいんじゃない!?』」(「女性自身」11月11日号)

 6月に六本木路上で一般人とのトラブルとなっていた事件で、10月21日に山下智久が器物損壊の疑いで書類送検された。女性週刊誌では「週女」のみがこれを報じている。もちろん他2誌はジャニーズ事務所に配慮してスルーしたのだろうが(おそらく「セブン」も次号には掲載されているまい)、女性週刊誌だけでなく、テレビなどの多くのメディアもその配慮は同様だった。

 特にフジサンケイグループでは「書類送検」という言葉を使わず、「捜査書類を送付しました」という言い換えまでして、山Pの犯罪性を薄めようと涙ぐましい努力までしていたほどだ。しかし、さすがはジャニーズキラーの「週女」。その詳細を記事化している。

 まず大きな疑問として現場には他に錦戸亮と赤西仁が居合わせたが、なぜ山Pだけが書類送検されたかについて、防犯カメラに山Pが一般女性の携帯を奪って逃げる様子がはっきり映っていたためらしい。これまで、この事件については一部のメデァアしか報じてこなかった。もちろんこれもジャニーズへの配慮だろうが、しかし記事化したメディアにしても当初は「トラブルの主導は赤西仁で、山Pや錦戸は巻き込まれただけ」「激怒する赤西をほかの2人が宥めた」などと、さかんに主犯をジャニーズを辞めた赤西に押し付けようとしてきた。しかし今回の送検と防犯カメラの存在で、トラブルの主犯は山Pだったと証明されてしまった形だ。姑息な情報操作が警察によって暴かれてしまった形だが、しかし「週女」記事によると事態はさらに深刻だ。

 というのも、赤西は山Pと錦戸とは別の弁護士を立て、被害者女性との示談交渉を行っていた。しかし一方の山Pと錦戸の弁護士は、何も言ってこなかったというのだ。

「書類送検される事態になるのは想定外だったみたいですね」(週女より)

 これまでジャニーズは警察との深い関係が囁かれてきた。さまざまな場面で"配慮"してもらう。今回もそうした関係から被害届まで出されたのに、立件などされないと高をくくっていたのではないか。そんな推測さえ成り立つのだ。だが事務所側が予想するより、事態は次第に深刻になっていく。これに慌てた山Pと錦戸サイドは、被害者から提示された300万円という高額の示談金をそのまま飲むしかなかったということらしい。「どんなことでも揉み消せる」というジャニーズの驕りは、被害感情の強い一般女性や、本腰を入れた警察の前には届かなかったということだろう。

 もっと謙虚に、最初から謝っておけば、もう少しどうにかなったかもしれないのに――。傲慢対応の末の300万円。こんな大誤算でも、しかしジャニーズの傲慢さは改善なんてされないんだろうね。次は何?
 

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 ジャニーズ事務所の山下智久が、今年6月に東京・六本木の路上で口論になった女性の携帯電話を持ち去ったとして、21日に器物破損の疑いで書類送検された。

 女性側とは示談が成立し、不起訴となる見込み。これが一般人なら報道するまでもないが、今回は天下のジャニーズタレントということで大々的に報じられてしまった。

 だが、そもそも山下だけが悪いのか? トラブルの元凶は酒グセの悪い関ジャニ・∞の錦戸亮で、被害者グループの1人である男性がタレントデビューを控えていたことを聞き、「おまえなんか無理だよ!」と無礼に言い放ったことがすべての始まりだったとされる。

 一方で被害者グループに関しても、こんな話がある。

「実は、被害届を提出したのは事件後すぐではない。その間、被害者グループの先輩に当たるコワモテ男性が介入してきて、被害者グループに入れ知恵したといわれています。今回の事件でジャニーズは、相当額を示談金として被害者サイドに支払ったという情報もある。トラブル自体は山下たちに非がありますが、そこから先はキナ臭い話になっていたんです」(舞台裏を知る人物)

 その山下は22日、主演映画『近キョリ恋愛』の舞台挨拶に登場。約400人のファンを前に「皆さま。本日はお忙しい中、お集まりいただきましてありがとうございました。この度は僕の行動でたくさんの方にご迷惑、ご心配をおかけしたことをこの場を借りてお詫び申し上げます」と、深く頭を下げ謝罪した。

 本当のワルは誰なのか――。真相は闇の中だ。

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