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2014年05月

 花柄のレースをあしらった半袖のウエディングドレスを身にまとった宇多田ヒカル(31)と、イタリア人のフランチェスコ・カリアーノさん(23)との結婚式は、イタリアの現地時間で5月23日の正午過ぎから執り行われた。

「新婦の宇多田さんが教会の聖堂に入るときは、実父の照實(てるざね)さんにエスコートされ、バージンロードを歩みました」(式の列席者のひとり)

 挙式に列席したのは約50人。そのうち日本人は、父・照實氏のほかは、男性2人に女性2人だけ。教会の出入りでは、ガードマンが、和傘をさし彼女を撮れないようにするなど、現場では取材陣への厳戒態勢が敷かれていた。

「15日に、イタリア入りした2人ですが、マスコミ陣から隠れるように、豪華ホテルに籠っていました。そのホテルは、敷地の入口から建物まで数百メートル離れていて、門の外もオリーブ畑が続く“陸の孤島”のような場所です。宇多田さんと彼は、昼の間は、ここで過ごして、たまに外出するときは、スモークガラスで中が見えないようにした黒いベンツのワンボックスカーでガードマンと一緒に外出していました」(地元紙記者)

 ライスシャワーの祝福を受けた後、今度は披露宴に出席するため、父・照實氏とともにサンロレンツォ修道院に向かった宇多田。披露宴がお開きとなったのは午後10時。修道院ではフィナーレの花火が打ち上げられた。

「挙式後、2人はロンドンに戻るそうです。家族には打ち明けているそうですが、バーテンダーを辞めたフランチェスコさんは、イタリア料理店をロンドンで開く予定だそうです。もちろん開店資金などは、奥さんの宇多田さんが出すことになると思います」

 これからは、イタリア料理店のマダムとして――宇多田はロンドンでの新婚生活に早くも夢を膨らませている。

「挙式や披露宴の会場では、母(故・藤圭子)の遺影などが飾られている様子はありませんでした。でも、挙式が行われた教会で宇多田さんは、“お母さん、私は幸せになります”と固く誓ったそうです」(前出・式の参列者のひとり)


 イタリア人男性(23)と23日に挙式したシンガー・ソングライターの宇多田ヒカル(31)が夫とともに英ロンドンにイタリア料理店を出すという女性週刊誌の記事について、父で音楽プロデューサーの照實氏(65)が30日、自身のツイッターを更新。報道を否定した。

 27日発売の「女性自身」(光文社)が報じたもの。2人は出会いの地・ロンドンに戻り、開店資金などは宇多田が出すという。

 フォロワーからの「結婚後は日本に住むのですか?」という質問に、「照實氏は「ある女性週刊誌に『宇多田、イタリアン・レストランのオーナーに!』っていう記事を見たんだけど、そんな話は事実無根。2人で仲良く共働きするんじゃない。どこに住むかはこれからだよ」と答えた。


 歌手宇多田ヒカル(31)が、5月27日発売の「女性自身」で「ロンドンでイタリア料理店のマダムになる情報がある」と報じられたことに、父・宇多田照實氏が30日、自身のツイッターで「そんな話は事実無根」と否定した。

 宇多田は23日、イタリア人のバーテンダー、フランチェスコ・カリアーノ氏(23)とイタリアで結婚式を挙げた。

 同誌ではカリアーノ氏がバーテンダーを辞め、ロンドンでイタリア料理店を開く予定という現地情報を紹介。開店資金などは宇多田が出すとしている。

 照實氏はツイッターで「ある女性週刊誌に『宇多田、イタリアン・レストランのオーナーに!』っていう記事を見たんだけど、そんな話は事実無根。2人で仲良く共働きするんじゃない。どこに住むかはこれからだよ」と報道を否定した。


 宇多田ヒカルが夫とロンドンでイタリア料理店を開き、その店のオーナーになるという一部週刊誌の報道に対し、父・宇多田照實氏が公式ツイッターで「そんな話は事実無根」と否定した。

【写真】宇多田 幸せすぎて困っちゃう?“恋人手つなぎ”挙式写真を公開

 宇多田は南イタリア出身のバーテンダー、フランチェスコ・カリアーノさんと23日に挙式した。

 27日発売の女性自身では、カリアーノさんがバーテンダーを務めていたロンドンのブルガリ・ホテルをやめており、新郎の友人の話として、「イタリア料理店をロンドンで開く予定。開店式は宇多田さんが出すことになる」と報じられた。

 照實氏は30日のツイッターで「ある女性週刊誌に『宇多田、イタリアン・レストランのオーナーに!』っていう記事を見たんだけど、そんな話は事実無根。2人で仲良く共働きするんじゃない」と報道を否定。

 フォロワーからの「結婚後は夫婦で日本に住むのですか?それとも他の国に住むのですか?」という質問に「何処に住むかはこれからだよ。」と返答。夫妻が出会ったロンドンを拠点とするかなどは明言しなかった。続きを読む

 AKB48の握手会襲撃事件、ASKA容疑者(56)の再逮捕、宇多田ヒカル(31)の教会挙式。かつてCDをベストセラーにした2人と、現在ミリオンCDを連発しているグループという以外に共通項はないが、一連の出来事は日本のエンタメ界の特徴を浮かび上がらせた。

 AKB48のような巨大なグループは海外では例を見ない。それだけに注目も高い。今回の事件はアジア、英米メディアも大々的に報じた。AKB48という巨大化したショービジネスの人気を裏付ける。

 「よくも悪くも日本流。アメリカで同様の事件が起こるとしたら、銃乱射ですよ」(芸能ジャーナリスト)

 握手会襲撃事件は、普段は秩序ある交流を楽しむ日本のアイドルとファンの幸せな関係を逆説的に浮き彫りにした。

 ASKA容疑者の逮捕では、「CDの発売を中止にするあたりが外国人には理解不能のようです」とレコード会社関係者は話す。

 「そもそもASKA容疑者のCDは売れていなかった。すべて過去のヒット作品。事件報道で散々流されましたから、来年の著作権分配は増えるでしょう。それはさておき、売れていないんだから、発売中止にしても何の制裁にもならない。スタジオジブリが、ASKA容疑者の音楽が収録されていることで商品の発売を延期しましたが、海外では、過剰防衛、自己規制が過ぎるという論調だった」(前出レコード会社関係者)

 ASKA容疑者の曲のカラオケは配信が続く。ドラマの過去作品でも、主題歌として使われている。

 宇多田の挙式での警戒ぶりも現地人には不評だったようで、現地マスコミは不満の声を上げた。その理由を「日本の芸能マスコミ対応術を持ち出したから」と音楽ライターは指摘する。

 「警備員や傘を使って式の様子をガードした。そこまでされると日本の芸能マスコミなら取材も控えめになるが、現地のパパラッチは映像を撮ろうとして一触即発になった。しかも、挙式は神に包み隠すことなく見せ、周囲から祝福されるものというのが欧米では普通の考え。宇多田たちの振る舞いは挙式にふさわしくなかったということ」

 逮捕されたASKA容疑者、他人から隠れるように挙式した宇多田が、音楽家としてかつての輝きを取り戻すのはいつになるのか。続きを読む

 JR東日本は、山手線と京浜東北線の品川―田町間に新駅を建設する方針を固めた。近く正式に表明する。東京五輪が開催される2020年までの開業を目指す。

 周辺は、羽田空港へのアクセスの良さなどから、国や東京都が、国内外の主要企業を誘致し、日本が世界の都市間競争に勝ち抜く拠点とするための再開発計画を練っている。新駅はその「玄関口」の役割を果たす見通しだ。

 品川―田町間は2・2キロと山手線で最も長く、JR東は、新駅を品川から北へ約1キロに計画。現在、駅間にある車両基地の整理、縮小を進めていて、新駅建設や再開発に必要な約20ヘクタールの土地を捻出する。

 山手線に新駅ができるのは、1971年に開業した西日暮里(荒川区)以来で30番目の駅になる。

 品川駅はJR東海のリニア中央新幹線のターミナル駅になる予定で、一帯は国内外の交通の主要な結節点になる。


JR東日本は、山手線ではおよそ半世紀ぶりとなる新しい駅を品川駅と田町駅の間に設置する方針を固めました。

東京オリンピックが開催される2020年までの開業を目指していて、周辺では大規模な再開発も進められる予定です。

JR東日本が山手線の新しい駅を設置する方針を固めたのは品川駅と田町駅の間で、現在は車両基地がある敷地です。

この場所では、来年春に「上野東京ライン」として東海道線と東北線などが直通運転を始めるのに伴い、車両基地を縮小して移動する工事が進められていて、新しい駅は山手線や京浜東北線の線路を移動したあと設けられる見込みです。新駅開業の具体的な時期は固まっていませんが、JR東日本では、東京オリンピックが開催される2020年・平成32年までの開業を目指しています。

山手線で新しい駅ができるのは、西日暮里駅が開業した昭和46年以来およそ半世紀ぶりとなり、30番目の駅になります。

現在の品川・田町間は駅の間の距離が2.2キロと山手線では最も長いことや、ここ数年、高層マンションが相次いで建設されたこともあって新駅設置への期待が高まっていました。

また、車両基地の跡地では大規模な再開発も進められる予定です。JR東日本はこうした方針を近く正式に発表することにしています。


 JR東日本が山手線の品川―田町間(東京都港区)に新駅の建設を決めたことが31日分かった。JR関係者が明らかにした。山手線の新駅は1971年に完成した西日暮里(荒川区)以来で、30駅目。2020年東京五輪開催前の完成を目指し、15年春にも着工する。

 品川―田町は2・2キロあり、山手線の駅間で最も長い。JR東日本はこの区間にある品川車両基地(約20ヘクタール)を再開発する。また上野が終点だった東北、常磐、高崎の各線を東海道線へ直通運転させる「東北縦貫線」が14年度末に開業する。直通運転が始まると基地内の車両を移し、整備が進めやすくなるため新駅着工を決めた。


 JR東日本が山手線の品川―田町間(東京都港区)に新駅の建設を決めたことが31日分かった。JR関係者が明らかにした。山手線の新駅は1971年に完成した西日暮里(荒川区)以来で、30駅目。2020年東京五輪開催前の完成を目指し、15年春にも着工する。

 品川―田町は2・2キロあり、山手線の駅間で最も長い。JR東日本はこの区間にある品川車両基地(約20ヘクタール)を再開発する計画。また上野が終点だった東北、常磐、高崎の各線を東海道線へ直通運転させる「東北縦貫線」が14年度末に開業する。直通運転が始まると基地内の車両を移し、整備が進めやすくなるため新駅着工を決めた。

 JR東日本は昨年11月、品川駅構内にある東海道線と横須賀線を切り替える線路工事を終えるなど、車両基地の整理を進めている。基地のうち10〜15ヘクタールが再開発の対象。羽田空港に近く、都心と羽田を結ぶ新たな鉄道の建設も検討されている。国指定の「国際戦略総合特区」として外資系企業誘致も進められる予定で、新しい東京の玄関口として発展が期待されている。

 JR東日本や都、港区でつくる委員会が中心となり、新駅を含めた再開発を検討していた。
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 兵庫県警川西署は31日、奈良市あやめ池北2、読売テレビ放送(大阪市)の営業企画開発部チーフプロデューサー、松下泰紀容疑者(57)を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕した。

 容疑は、31日午前11時45分ごろ、兵庫県川西市中央町の市道で、基準以上のアルコールを帯びて乗用車を運転した、としている。

 川西署によると、松下容疑者の車が、赤信号で停止中の乗用車に追突。署員が飲酒検知したところ、呼気1リットル当たり0.4ミリグラムのアルコールが検出された。自宅のある奈良市から川西市の実家に向かう途中だったとみられ、「朝、自宅でワインを飲んだ」と容疑を認めているという。

 読売テレビ広報部によると、松下容疑者はコマーシャル制作を担当。同社は「厳正に処分する」とのコメントを出した。【米山淳】


 酒を飲んで乗用車を運転したとして、兵庫県警川西署は31日、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で、読売テレビ営業企画開発部チーフプロデューサー、松下泰紀容疑者(57)=奈良市あやめ池北=を現行犯逮捕した。容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、31日午前11時45分ごろ、同県川西市中央町の市道で、酒気帯びの状態で乗用車を運転したとしている。

 同署によると、松下容疑者は調べに「朝方にワインを飲んだ」と供述。川西市内の実家に帰省中だったとみられ、信号待ちの車に追突する事故を起こしていた。松下容疑者から呼気1リットル中0・4ミリグラムのアルコールが検出されたという。

 読売テレビによると、松下容疑者は番組制作や営業を担当。同社は「事故は遺憾で、厳正に対処いたします」などとコメントした。

 覚醒剤使用の疑いで再逮捕された「CHAGE and ASKA」のASKA容疑者(56=飛鳥涼、本名・宮崎重明)に関する新事実が29日、本紙の取材で明らかになった。ASKAのドライバーを務めていたX氏が、薬物疑惑渦中の元大物アスリートのドライバーであることに加え、2008年12月に他界した飯島愛さん(享年36)の付き人を務めていたことが判明したのだ。29日発売の「週刊文春」では、ASKAと飯島さんの薬物SEX疑惑が報じられたばかり。点と点が1本の線につながりつつある――。

 ASKAと知人の栩内香澄美容疑者(37)は29日朝、東京地検に送検された。捜査の最大の焦点は薬物の入手ルートだが、ここにきてその謎を解く重要参考人の存在が浮上している。

 それがASKAの元ドライバーX氏。X氏はASKAの他に、こちらも薬物疑惑が報じられた元大物アスリートの運転手を務めているとの情報は既に報じた。さらにこのX氏はASKAと薬物SEXを楽しむ間柄だったと「文春」で報じられた飯島さんの個人事務所にかつて在籍し、身の回りの世話をしていたことが本紙取材で判明したのだ。X氏を知る人物がこう証言する。

「どういうツテなのかは分からないが、ある時から飯島さんの個人事務所で働くようになり、付き人みたいなことをしていた。運転手をやったり、合鍵を渡されて部屋の掃除もやっていたと思う。とにかく飯島さんはX氏を信頼していた」

 だが、信頼はX氏の裏切りによって、もろくも崩れ去ったという。2006年11月、飯島さんが自身のブログで個人事務所の経理担当者の男性に大金を横領されたことを公表。当時「てめえの金で貢げバーカ!!!!」と激怒したが、横領した犯人こそがX氏だという衝撃証言まで飛び出した。

 当時を知る関係者が声を潜めて「持ち逃げされた金額は1億円にこそ達しないものの、かなりの大金だった。X氏はケータイ番号も変え、音信不通に。ブログでは『気がつかない私も天才的にイタい』と気丈に振る舞ったが、それが原因で飯島さんは人間不信になった」と明かす。

 ただ不思議なのはそれほどの大金を横領されておきながら、飯島さんが警察に被害届を出さなかったこと。

「彼に何か弱みを握られているのかと、当時話題になった。手口も確信犯的なところがあり、一介の芸能マネジャーや付き人には考えられない大胆さだった」(同)

 結局、X氏が飯島さんの個人事務所に在籍していたのは「1~2年ほど」(同)。その後、経緯は不明だが、ASKAと元大物アスリートのドライバーを務めたとみられる。

 X氏が関わった3人に共通するのは薬物疑惑だ。単なる偶然とはとても思えない。

「同姓同名の別人でない限り、ASKAと元大物アスリート、飯島さんの運転手を務めたのはX氏だとみられる。X氏の行く先々で薬物疑惑が浮上していることを見ても、入手ルートについて何らかの事情を知っているのではないか。場合によっては、X氏自身に、疑いの目が向けられることもありうる」とは捜査関係者。

 全く無関係に思えた3つの点が、1人の謎の運転手というキーマンを中心に一本の線になりつつある。続きを読む

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