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2013年09月

 『AKB48』の小嶋陽菜(25)と人気絶頂のお笑いタレント・有吉弘行(39)に14歳差の極秘熱愛説が急浮上している。小嶋は、AKB卒業と同時に有吉との交際を明かす可能性すら囁かれているのだ。

 最近、小嶋の動きに異変があった。有吉のハワイ旅行に密着したフジテレビ系特番『有吉の夏休み』が放送された9月7日夜、小嶋はツイッターでしきりに有吉にからみまくったのだ。

 「小嶋は複数回ツイートし、『有吉さんの夏休み楽しそう』とうらやましがったり、番組内で小嶋の名が出た時には『いま、私の名前出たー』などとうれしそうにつぶやいていました。超多忙な小嶋が、同番組放送中にテレビにかじりついて視聴していたとみられ、ファンの間やネット上では、熱愛関係にあるのでは、という指摘が噴出する事態になっているのです」(芸能ライター・蝦名康雄氏)

 それだけではない。2人の関係は以前から怪しまれていたのだ。

 「昨年、2人が共演していたTBS系番組『有吉AKB共和国』の中で、小嶋は有吉に色目を使いつつ『ニャンニャンって呼んでください』と要求。有吉が『ニャンニャン』と呼ぶと、小嶋はエロい目つきになり顔を赤らめたのです。芸能界で『ニャンニャン』というのは『セックス』の隠語です。小嶋は有吉に事実上、セックスを要求したとも受け取れ、かなり本気で熱を上げていると思われます。風俗好きで性欲が強い有吉のことですから、すでに肉体関係を持った疑いすらありますね」(ワイドショースタッフ)

 小嶋は『AKB48』の古参人気メンバー。表向きAKBは「恋愛禁止ルール」があるため、交際は公表できない。ただ、秘策があるという。

 「小嶋がAKBを卒業した後、有吉とのラブラブぶりを写真誌などに撮られるように持って行き、事実上の交際を公表するやり方が内々に検討され始めているそうです。小嶋は以前からAKB運営サイドに卒業の意思を漏らしていますが、前田敦子や篠田麻里子、板野友美らの卒業が優先されたため、“順番待ち”の状態が続いているだけです。エース・大島優子同様、いつ卒業してもおかしくない」(アイドル誌編集者)

 とはいえ、有吉は女性タレントや女子アナから“争奪戦”が巻き起こっているほどのモテ男。小嶋が最終的に完全勝利できるかの先行きはまだ不透明だ。

 「最近だけでも、フジテレビの生野陽子アナやフリーの夏目三久との熱愛説が出ています。“美人局タレント”芹那からもテレビ番組『有吉の夏休み』の中で『好きですけどね』と告白されたばかり。ライバルは強敵なのです。ただ、小嶋も黙ってはいない。最近、小嶋はCMでセクシーなランジェリー姿を披露しています。しかも、アソコは超ドテ高。あれは、下着フェチとされる有吉への強烈なセックスアピールと噂されています」(芸能ライター)

 “ニャンニャン”な関係になりたい!


 5月に不倫スキャンダルが報じられて以降、公の場に姿を見せていないタレントの矢口真里(30)が、レギュラーを務めていたTBSバラエティー番組「ジョブチューン」(土曜後7・56)を降板することが29日、分かった。

口真里“激太り”してない…復帰は?「時間が欲しい」

 一連の騒動が起きて以降、TBSと所属事務所との間で協議を重ねた結果、10月が番組改編期となることに伴い、降板が決まった。渦中の矢口は体調不良などを理由に収録の欠席が続いていた。

 今月上旬にNHK・Eテレ「福島をずっと見ているTV」(第1土曜深夜0・00)も降板しており、これで騒動前に担当していた5番組のレギュラーは全て消滅することになった。

 矢口は20日に発売された写真週刊誌「フライデー」で直撃インタビューに応じており、復帰に関して「時間が欲しい」と答えていた。

『あまちゃん』(NHK)、『半沢直樹』(TBS系)が大好評のうちに放送終了した。中でも『半沢』の最終回の平均視聴率は42.2%と、平成期のドラマでは最高の視聴率を叩き出した。

 こうなると、どうしても比較されることになる次の番組は大変だ。特に、主演タレントやその関係者は気を揉むことになる。

「主演したドラマの視聴率が悪いと、ただでさえ“数字が取れない”という烙印を押される。前クールの同じ枠のドラマの数字がいいと尚更です。掴んだ視聴者を逃した戦犯のようにいわれてしまい、その後の声がかからなくなってしまう。大人気ドラマの“後釜”は誰もが避けたいですよ」(芸能事務所関係者)

 制作現場では、すでに次回作の出演者に同情する声が聞こえてくる。

「最近の朝ドラは低迷していたから気楽だったが、こうなってしまうと、後を受ける『ごちそうさん』の杏ちゃんが可哀想。重圧で倒れるんじゃないかと心配するスタッフもいます」(NHK関係者)

 ちなみに『半沢』の後釜は木村拓哉主演ドラマだが、“元祖・視聴率男”とてそのプレッシャーは想像を絶するものがあるのだろう。

※週刊ポスト2013年10月11日号

 今年一番の人気ドラマ「半沢直樹」(TBS系)が“超”高視聴率のうちに終わったが、心配されるのが同じ日曜午後9時枠で10月スタートする、SMAP木村拓哉(40)主演ドラマ「安堂ロイド~A.I.knows LOVE?~」だ。痛いドラマタイトル、お粗末過ぎるストーリー…。不安材料は他にもある。先週で終わったNHK人気朝ドラ「あまちゃん」のヒロイン能年玲奈(20)に、なんと共演オファーを断られていたというのだ。

「半沢直樹」の高視聴率効果で、TBSはウハウハだ。8月の平均視聴率ではゴールデン(午後7~10時)とプライム(午後7~11時)時間帯でフジを上回り、民放3位に躍り出た。局関係者は「久々の明るい話題で社内も活気が出てきた。最終回も40%超えしたし、9月もフジを超える可能性はあるだろう」と声を弾ませる。

 ただ「半沢直樹」が終わったこの枠は10月以降、相当の苦戦が予想される。

「高視聴率ドラマと同じ枠は非常に難しい。それだけに今回は、高視聴率を期待して“あまちゃん”に出演をオファーしたんだが断られた。それで局内でも『やっぱり無理か…』というムードが漂ってる」と局関係者。

 TBSが能年にオファーを出したのは、主役・木村の妹役だった。もし実現したら「『あまちゃん』終了後、初の仕事がキムタクとの共演」となり、大きな話題になるのは間違いなかったが、能年サイドから、まさかの共演拒否を食らったという。

「まあ能年としては、あれだけ評価された『あまちゃん』の次の仕事は慎重になるのも当然。まして『半沢直樹』の後の枠では、視聴率を20%程度取っても評価されず、こんな割に合わない仕事はない。決してキムタクとの共演が嫌だったわけではないでしょうけど…」(芸能プロ関係者)

 とはいえ木村サイドは大ショックだ。「結局、妹役はAKBの大島優子に決まりました。もちろん大島の実績は能年以上だから不満はないけど、『半沢直樹』の直後のドラマと考えると、やはり能年の方が話題性はあったでしょうね」と同関係者。最近の木村サイドは、ドラマ共演者にブレーク中の女優をキャスティングするケースが目立つ。2年前、TBSの同じ枠で放送された主演ドラマ「南極大陸」には、綾瀬はるか(28)と芦田愛菜(9)が出演した。

 当時の綾瀬は、出演したやはり同枠のTBSドラマ「JIN―仁―」シリーズが高視聴率を獲得。芦田もフジの日曜午後9時枠ドラマ「マルモのおきて」で一躍大ブレークした。キャスティングについては「SMAP育ての親」と言われ、業界では有名なジャニーズ事務所のI女史の意向が大きいと言われる。

「昔みたいにキムタクだけで数字が取れる時代はとっくに終わってるから、Iさんも焦ってるんでしょう。一昨年、綾瀬と芦田を共演させたように、能年を欲しがったんでしょう」(前同)

 綾瀬と芦田の“助け”があっても、キムタク主演の「南極大陸」は期待されたほどの視聴率は得られなかった。今回は共演者ではなく、前評判の悪さが逆に宣伝となり意外と高視聴率を取ったりして!?

 俳優の沢村一樹が、きょう生放送される情報バラエティー『サワムラ1週間』(後11:58 TBS※関東ローカル)で、メインMCに挑戦する。沢村は「生放送かぁ。僕は編集が大好きなので、嫌だなぁ」と冗談めかし、「事前に情報を入れず、知ったときに素のリアクションを見せたい」と意気込んだ。

沢村一樹、妻子の前でも“エロ”キャラ全開

 同番組は、明日から一週間の間に発売される女の子たちの気になる新商品や、洋服のセール情報、秋のおすすめ女子旅行などを先取りして伝える情報番組。放送当日まで番組タイトルは伏せられていたが、沢村のほかに、今井華、中村アン、山本美月、茂木淳一が出演する。

 共演者の顔ぶれを聞いた沢村は「誰も止める人間がいないと思う。生放送でズバズバ傷つくことを言われたら嫌だなぁ」と肩を落としつつも、「緊張感で面白い感じになると思う」と本番を待ちわびていた。続きを読む

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