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2013年05月

いよいよ5月も終わり…ということは、TVドラマの4月クールも上半期の対決が終了したことになりますね。首位を独走するあの人気ドラマについては、ニュースなどでご存じの方も多いでしょう。では、そのほかの対決の行方についてはどうですか? 今日は、視聴率というとても分かりやすい軸を元に、気になるドラマ対決・前半戦を一挙ふり返って参りましょう。

【写真】「ガリレオ」、「ラスト・シンデレラ」劇中写真(全5枚)

前半戦トップはやはり「ガリレオ」 己の記録に打ち勝つことはできるのか!?

先週放送された第6話(5月20日放送)までの平均視聴率が、なんと20.7%とダントツ首位を爆走する結果は、ご存知の方も多いはす。多くのメディアで話題になっていましたよね!

このドラマは、東野圭吾さん原作の小説「探偵ガリレオ」シリーズの実写版として、2007年に主演・福山雅治さんでドラマ化。巧妙なトリックを見事暴いていく独特の爽快感に加え、天才物理学者VS熱血女刑事(柴咲コウさん)の、軽妙かつどこかちぐはぐな掛け合いが見どころとして大きな話題を呼び、第1シリーズでも初回視聴率24.7%、全体平均21.9%という好記録をマークしました。

そこで、今回の独走態勢からさらに気になるのが、自身の高視聴率記録にどこまで迫れるかという点です。TVドラマ視聴率低下が叫ばれる昨今、20%を超える数字を抑える作品は非常に稀。新ヒロインとして投入された吉高由里子さん演じる自己完結的な性格のエリート女刑事・岸谷と湯川教授とのチームワークにまだまだ乱れがある第6話までの展開でしたが、ココから先、いかにしてこの対立関係がコンビネーションへと変化していくのか…。

それと同時に、前作自らが叩きだした高い数字に、どこまで迫ることができるのかが、6月29日(土)に公開を迎える映画版『真夏の方程式』への架け橋になるのではないでしょうか。ぜひ最後まで、期待を裏切ることなく、戦い切って欲しいと思います。

追い上げる木10 VS 土9 ダブル“涼子”対決にも注目!

さてさて、そんな「ガリレオ」に続くのが、同じくフジテレビから篠原涼子さん主演のちょっとエッチで話題の「ラスト・シンデレラ」です。大人女子必見のラブコメ、ちゃんとチェックしていますか?

恋愛からは無縁…まったり毎日を過ごしているうちに、気づけばヒゲが生えてきた!? いま流行りの“おやじ女子”のリアルな恋模様を映し出した本作は、その名の通り、ギリギリなゴールを目指した世のシンデレラたちに向けたエール物語。木曜10時枠ということで、ちょっぴり過激なガールズトークや、思わずうっとりしてしまうお色気シーンが満載! 特に毎回そういう場面があるというわけではないのですが、三浦春馬さんのシャワーシーンと、飯島直子さんのラブシーンが強烈な印象を残してくれる、ワクワクなドラマです(笑)。初回の視聴率は13.3%とまずますの出だしでしたが、回を追うごとに女子特有の口コミ効果も相まって、数字は第6話(5月16日放送)でついに15%まで上りつめました。

セクシー場面を繋ぎ合わせたYouTube動画(公式)も再生回数10万回突破と、何かと話題の「ラスト・シンデレラ」。最終回に向けた後半は、2人のイケメン…三浦春馬さん&藤木直人さんとの狭間で揺れる主人公・桜の恋心にぜひ、着目してみてくださいね!

さらには、僅差でそれに続く米倉涼子さん主演の「35歳の高校生」からも、まだまだ目が離せません。こちらは初回の視聴率が14.7%と、滑り出しの好調さから比べるとやや伸び悩み気味(第6話12.1%/平均13.8%)ではありますが、米倉さんの制服姿に見慣れて来たのも束の間、教室の中で徐々に居場所を確立していく彼女の影響力が後半戦の鍵となりそうです。第1話から度々フラッシュバックされる過去…それが現代の高校生たちにどんな意味を与えていくのでしょうか。

アラフォー3人の恋愛を明るくポップなテイストで描いたラブストーリーVS現代教育に真っ向から勝負を挑む学園ドラマ、ダブル“涼子”対決の勝敗を見届けるのも一つの楽しみ方かもしれませんよ。

いまからでも十分に間に合います!

ついに後半戦へと突入した、6月からのドラマ視聴の参考にしてみてください。

 女子高生に3千円を支払って性行為をしたとして、警視庁少年育成課と荻窪署は、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)容疑で、埼玉県入間市久保稲荷、元警視庁警察官で警備員、斎藤義明容疑者(29)を逮捕した。

 同課によると、斎藤容疑者は平成18年4月に警視庁に採用され、警察署で勤務後、19年1月に依願退職していた。女子高生から3千円を要求してきたといい、「本当にこんなに安いのかという好奇心でやった」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は2月3日、東京都西東京市内の駐車場に止めた車の中で、都内の高校3年の女子生徒(17)が18歳未満と知りながら、3千円を支払って性行為をしたとしている。

 同課によると、斎藤容疑者は、インターネット上の自己紹介サイトを通じて女子高生と知り合ったという。女子高生の親が荻窪署に相談して発覚した。




 金銭を支払って女子高校生にわいせつな行為をしたとして、警視庁少年育成課と荻窪署は31日までに、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、元警察官の警備員斎藤義明容疑者(29)=埼玉県入間市久保稲荷=を逮捕した。
 
同課によると、斎藤容疑者は2006年4月に警視庁に採用され警察署で勤務したが、07年1月に依願退職した。容疑を認め「いけないとは分かっていたが興味があった」と話している。
 
逮捕容疑は、今年2月3日ごろ、東京都西東京市田無町の駐車場に止めた乗用車内で、都内に住む高校2年だった女子生徒(17)に現金3000円を渡して、わいせつな行為をした疑い。
 
同課によると、斎藤容疑者はインターネットのサイトで女子生徒と知り合ったという。 

 自民党の小泉進次郎青年局長は31日、党執行部が参院比例選の公認候補として、大日本猟友会会長の佐々木洋平氏(71)の擁立を決めたことについて、党の「70歳定年制」に反するとして「おかしい」と異議を唱えた。

 国会内で記者団に語った。自民党は参院比例選の候補に関し、「任期満了日に原則として70歳未満」と内規で定めているが、支持団体の推薦などがあれば特例を認めている。

 夏の参議院選挙が近づいてきた。安倍内閣の支持率が高止まりしていることもあり、この勢いが続けば、自民・公明与党で過半数(122議席)の確保はほぼ間違いない、とされる。

 対する野党は、離党者が相次ぐ民主党に加えて、2012年12月の衆院選で勢いを見せつけた日本維新の会も橋下徹共同代表の「従軍慰安婦」発言で失速。厳しい戦いを強いられそうだ。

■圧勝安倍自民の敵は株価だけ?

 自民党の総裁である安倍晋三首相と公明党の山口那津男代表が党首会談で、現在開催中の通常国会の会期(2013年6月26日)を延長しない方針を確認したことで、この夏の参院選の日程が、7月4日の公示、7月21日投開票に固まった。

 与野党はいよいよ「選挙モード」に突入するが、早くも週刊誌などが当落予想をぶち上げている。

 内閣参与・特命任命担当であり、「徹底した選挙情勢の分析で、的中率は優に90%を超える」と自負する飯島勲氏は、「プレジデント」(6月17日号)で、「現時点での私の調べでは、民主の壊滅的な激減はほぼ間違いない」と、断言している。

 民主党が選挙区で当選できるのは7~9人だけで、1人区の選挙区は全滅という。「当選」に名前の挙がる、岡崎トミ子(宮城)、大塚耕平(愛知)、小川勝也(北海道)、風間直樹(新潟)、榛葉賀津也(静岡)、羽田雄一郎(長野)鈴木寛(東京)の7人は、いずれも2~3人区からの立候補予定者。それでも飯島氏は「やっと当選できる」と、苦戦を予想している。

 飯島氏は民主党について、「本格的な体質改善が必要なのに、参院選に勝つ手法だけを考えているようだ」と手厳しい。

 また、週刊朝日は2013年6月7日増大号で、田?史郎氏と森田実氏が徹底分析。「参院選 全選挙区+比例区 完全予測 維新は惨敗 圧勝安倍自民の敵は株価だけ」との見出しで報じた。

 今回改選されない議席数は、自民49、民主42、みんな10、公明9、維新1。この非改選議席と獲得議席の合計議席数が、122議席で過半数となる。7月の参院選で、「自公」が64議席を獲得すれば、非改選と合わせて122議席の過半数に達し、「ねじれ国会」を解消できる。

 自民党の獲得議席数を、田?氏は59~67議席、森田氏は68議席と予想。日本維新の会は4議席、みんなの党6議席、民主党は20議席とみている。



閣僚経験者や「小沢ガールズ」も苦戦必至

 どうやら、自民党の圧勝は間違いなさそうだが、「第2党」は混戦だ。田?氏は、民主党は比例区でも6~7議席にとどまる、という。一方、森田氏は日本維新の会の比例区の獲得議席を3議席、と厳しくみている。最近の橋下徹共同代表の慰安婦発言などで、「比例票が逃げた」。

 日本維新の会は2012年12月の衆院選では1226万の比例票を獲得したが、「半減する可能性もある。橋下氏が言うところの『フワッとした民意』は離れやすいんです」と、田?氏は分析する。

 閣僚経験者を含む大物・著名議員も「落選」の危機にある。生活の党の小沢一郎代表の側近ながら小沢氏と袂を分け、民主党を離党した平野達男前復興相(無所属)もその一人。小沢代表の地盤の岩手だが、田?氏は「自民が有利」という。平野氏に、自民党や民主党の新人、生活の党が挑む構図で、「反自民票が分散している」ためだ。

 「防衛は素人」発言で批判を受けた民主党の一川保夫元防衛相や、みどりの風の谷岡郁子代表や亀井亜紀子幹事長、自民党への復党を拒否されて無所属となった自見庄三郎元郵政担当相も苦戦。比例で公認された「小沢ガールズ」の三宅雪子前衆院議員も、生活の党の支持率が伸びないことから劣勢が伝えられている。

 東京都千代田区にある靖国神社内の神池庭園で放尿をする写真を何点もアップし「日本の政治家の妄言があればこれからも愛国者の放尿は続く」などと自慢げに語ったとんでもない記事が韓国のサイトにアップされた。

 犯行は韓国人男性と見られ、靖国神社は「神聖な場所での許しがたい暴挙」として千代田区の麹町署に被害届を提出した。

■靖国神社は「日本の軍国主義の象徴」である

 問題の記事は2013年5月28日付で韓国のサイトdongA.com「MLBPARK」に掲載された。記事はまず、安倍晋三首相、橋下徹大阪市長、石原慎太郎衆議院議員の動画や写真を掲載し、最近の日本の政治家はとんでもない妄言を吐いているから「日本の軍国主義の象徴」である靖国神社に出動したと書き、行動の一部始終を写真付で説明した。

 神社内の神池庭園に着くと、靖国神社という記号が付かなければ非常にきれいな池であり鯉ものんびりと泳いでる、と説明した後に「鬱憤を我慢できず」自分の一物を取り出した。周りを見ても人影がなかったため、

  「食べなさい!妄言は糞だよ?うんち!おしっこ発射!」

と放尿している様子の写真を掲載した。しっかり目標を定めなかったため手すりにもだらだらと流れることになってしまったが、昼に食べたうどんはスープまで飲み干したことで膀胱が爆発する寸前だったから、今回の放尿はクールだった、と書き、放尿で汚した手すりの写真もしっかりと写していた。そして、

  「今後も日本の政治家の妄言が続くたびに、 愛国人の放尿が続いて行く」

などと結んでいる。

 放尿する後姿の写真などから20代の若者と見られる。

 この記事に寄せられているコメントでは、「日韓関係が悪くなる」というような冷ややかなものが多いようだ。

被害届を提出「早期の犯人逮捕を期待する」

 日本では5月29日から上記の内容が翻訳掲載され、ネットで大きな騒動に発展し、掲示板「2ちゃんねる」では多数のスレッドが林立する「祭り」に発展。怒りというよりはあきれてしまったという意見も多く、

  「やっていて虚しくならないのかな?」
  「韓国人のイメージ・謝罪を要求・賠償を要求・捏造が当たり前・放尿する、どこか良いとこはないのか?」

などといった意見も出ている。

 靖国神社の広報課は、

  「神様に対し、聖域において許しがたい暴挙です。再犯の可能性もあるため警備体制を強化します」

と話している。既に麹町署に被害届を提出していて早期の犯人逮捕を望んでいる。

 このサイトは東亜日報系で、基本的には野球などスポーツ関係の話題を掲載しているという。




 インターネットの韓国語のサイトに、靖国神社(東京都千代田区)の池に放尿したとする画像や文章が掲載されていたことが31日、分かった。慰安婦問題をめぐる橋下徹大阪市長の発言に反発しているとみられ、靖国神社は悪質ないたずらの可能性があるとして、警視庁麹町署に相談。同署が事実関係を調べている。

 靖国神社によると、韓国語の掲示板サイトに5月下旬ごろ、橋下市長の発言を引用した上で、韓国語で「小便しました。今後も日本の政治家の妄言が続くたびに、愛国人の放尿が続いていくことを願う」などと書かれていた。

 さらに、本殿の裏手にある神池庭園とみられる場所で、黄色のシャツにズボン姿の男が後ろ向きで放尿しているような様子や池の周りの柵が尿とみられる液体で汚れている様子を映した画像が掲載された。

 靖国神社は「いたずらというにはあまりに悪質。神聖な場所での許し難い暴挙だ」としている。

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