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2012年05月

 人気アイドルグループ・AKB48の26thシングル「真夏のSounds good !」(23日発売)がオリコン歴代最高の初週売上161.7万枚を記録し、6/4付週間シングルランキング首位に初登場した。シングル13作連続13作目の首位を獲得し、7作連続8作目のミリオン突破。7作連続ミリオンはB’z以来16年ぶりで、歴代でもB’z(13作連続)、Mr.Children(8作連続)に続く3組目の快挙を達成し、自身が持つシングル「発売初週ミリオン」記録も6作連続に更新した。

 発売初日のデイリーランキングで歴代最高の117.1万枚を売り上げた本作が、1週間のセールスでも最高記録を樹立した。昨年の選抜総選挙1位の前田敦子がセンターを務めた「フライングゲット」(昨年8月発売)が持つ初週売上記録(135.4万枚)を一挙に26.3万枚も更新。これにより、歴代シングル初週売上枚数TOP5をAKB48が独占(下表参照。歴代6位=Mr.Children「名もなき詩」120.8万枚/96年2月発売)した。

 さらに発売1週目にして、女性グループの歴代シングル累積売上枚数記録で(1)SPEED「WHITE LOVE」(184.5万枚・97年10月発売)、(2)モーニング娘。「LOVEマシーン」(164.7万枚・99年9月発売)、(3)AKB48「フライングゲット」(161.9万枚)に続く4位につけるメガヒットとなった。

 高橋みなみ(21)は「メンバー一同、大変光栄に思っています。これらの記録は、デビュー以来、変わらず応援してくださるファンの皆様のおかげだと改めて実感しています。これからもAKB48らしく、一生懸命少しずつ前進できるように、さらに気を引き締めて、日々頑張っていきたいと思います」とコメント。2005年の結成以来の悲願・東京ドーム公演(8月24~26日)に向け、気持ちを新たにしていた。

 本作の通常盤には、6月6日に東京・日本武道館で開票イベントが行われる『第4回選抜総選挙』(投票締切は6月5日午後2時59分59秒)の投票シリアルナンバーカードを封入。同選挙上位16名が27thシングル(タイトル未定・8月発売予定)の表題曲を歌唱する。

■歴代シングル初週売上枚数記録TOP5
1.AKB48「真夏のSounds good !」…161.7万枚(2012年5/23発売)
2.AKB48「フライングゲット」…135.4万枚(2011年8/24発売)
3.AKB48「Everyday、カチューシャ」…133.4万枚(2011年5/25発売)
4.AKB48「風は吹いている」…130.0万枚(2011年10/26発売)
5.AKB48「GIVE ME FIVE!」…128.7万枚(2012年2/15発売)

■高橋みなみ喜びのコメント
「これまでの初週売上記録と連続ミリオン記録を更新したことを教えていただきました。
AKB48メンバー一同、大変光栄に思っています。
そして、これらの記録は、デビュー以来、変わらず応援してくださるファンの皆様のおかげだと改めて実感しています。
これからもAKB48らしく、一生懸命少しずつ前進できるように、そして何より、ファンの皆様への感謝の気持ちを忘れることなく、さらに気を引き締めて、日々頑張っていきたいと思います」




2012年5月23日に発売された、AKB48の26枚目のシングル「真夏のSounds good!」がオリコン歴代最高の初週161.7万枚を売り上げ、これまでの最高売り上げだった「フライングゲット」(11年8月発売)を26.3万枚上回った。シングル13作連続13作目の首位で、7作連続8作目のミリオン突破となる。

オリコンによると、7作連続ミリオンはB'z以来16年ぶりで、歴代でもB'z(13作連続)、Mr.Children(8作連続)に次ぐ3組目の快挙だという。

高橋みなみさんは「メンバー一同、大変光栄に思っています。これらの記録は、デビュー以来、変わらず応援してくださるファンの皆様のおかげだと改めて実感しています」とコメントしている。

「真夏のSounds good!」には6月6日に開票が行われる「第4回AKB48選抜総選挙」の投票シリアルナンバーが封入されている。




 アイドルグループ、AKB48の26枚目のシングル『真夏のSounds good !』がオリコン歴代最高の初週売上161.7万枚を記録したことがわかった。もちろん、週間ランキングでは首位。これで、シングルCDで13作連続の首位を獲得、7作連続で8作目のミリオン達成した。

 同シングルの通常版には、6月6日に東京・日本武道館で開票イベントが行われる『第4回選抜総選挙』の投票シリアルナンバーカードを封入されており、既に速報値が発表され、大島優子が第1位であった。


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TBS系で放送された宮部みゆき4夜連続極上ミステリーの視聴率が全て発表された。

第一夜(5月7日)「理由」・・13.3%
寺尾聡、速水もこみち、吹石一恵、福士誠治、永山絢斗、菅田将暉、橋本愛、香里奈、麻生祐未、江波杏子、平田満、杉本哲太、沢村一樹


第二夜(5月14日)「スナーク狩り」・・13.2%
伊藤淳史、田中麗奈、宮川大輔、水上剣星、夏菜、菊池亜希子、與真司郎(AAA)、寺島進、柄本明


第三夜(5月21日)「長い長い殺人」・・12.1%
長塚京三、仲村トオル、谷原章介、平山あや、大森南朋、酒井美紀、窪塚俊介、伊藤裕子、西田尚美


最終夜(5月28日)「レベル7」・・12.6%
玉木宏、杏、瀧本美織、田中哲司、竜雷太、白井晃、佐野史郎、伊原剛志


豪華キャストで宮部みゆきの名作をドラマ化した今回の企画。視聴率も評判も上々であり第2弾にも期待したい。

次は宮部みゆきだけではなく他の作家でもやってみて欲しいところだ。

 5月10日に発売されたMr.Childrenのベストアルバム『Mr.Children 2001-2005 <micro>』『Mr.Children 2005-2010 <macro>』がそれぞれ約90万枚のセールスを記録。低迷続くJポップ界では出色のヒットとなったが、水面下ではMr.Childrenの活動継続をめぐって激しい綱引きが行われているという。


 バンドの活動休止、そしてソロ活動への転身を望むボーカル桜井和寿と、あくまでもバンド継続を主張する所属事務所・烏龍舎。既報のそうした構図に変化が生まれそうだと、音楽業界関係者は証言する。


「今回のベストアルバムは有名なシングル曲が中心で、新曲やボーナストラックが入っていません。"オマケ"をたくさん付けてベストを売る昨今の音楽業界の風潮から見ればかなり異例ですが、次のシングルの発売を望む事務所側がレコード会社を押し切る形で決定したそうです。しかし、フタを開けてみたら想定以上の大ヒット。バンドメンバー、事務所ともに新曲を作るモチベーションが下がってしまい、このまましばらく休もうか、という方向に落ち着きそうな気配です」


 そこで再度浮上しているのが、桜井和寿のソロデビュー計画だ。


「烏龍舎がエイベックスと共同で設立したレーベルOORONG RECORDSは、所属のレミオロメンの活動休止などもあって、ほとんど稼働していないのが現状です。そのテコ入れを兼ねて、桜井のソロアルバムを出すという話は以前から聞こえてきましたが、ここにきてバンド休止とセットの形で、ソロ話が現実味を帯びてきました」(前出の関係者)


 Mr.Childrenの所属レコード会社であるトイズファクトリーでは、売れっ子の一角だったケツメイシが5月4日にエイベックスへの移籍を発表したばかり。今後、Mr.Childrenの活動休止と、桜井の実質的なエイベックス移籍が実現すれば、トイズファクトリーは会社の弱体化をまぬがれない。


「トイズファクトリーは利益至上主義の音楽業界では異色の会社で、ビジネスにあまり執着せず、権利の大半を事務所側に委ねたりしてきました。そのため、同社と契約を結ぶ大手事務所も多かったのですが、ここにきてCDの売り上げ自体が激減。"取り分が多い"というメリットを感じられなくなった大手事務所が、ライブ動員増などを期待してプロモーション力のあるエイベックスに所属のバンドや歌手を移籍させる動きが止まらないのです。今後のトイズファクトリーは、良心的なミュージシャンの作品を地味に出す、半インディー半メジャー的な会社になっていくのではないか」(別のレコード会社関係者)


 記録的なヒットで、バンド休止の可能性がかえって高まるとすれば、レコード会社にとっては皮肉な結末。いずれにしても、Mr.Childrenの新曲が聞けなくなるのは残念な話である。

 人気アイドルグループ・AKB48の26thシングル「真夏のSounds good !」(23日発売)が初日にシングル歴代最高の117.1万枚を売り上げ、5/22付デイリーシングルランキング首位に初登場。自身が持つ初日売上記録「風は吹いている」(昨年10月発売)の104.6万枚を12.5万枚も更新する新記録を樹立した。
AKB48の絶対的エース・前田敦子が今作をもってAKB48を卒業する為、売上が拡大しているものとみられる。

 シングルの“初日ミリオン”は、自身の22作目「フライングゲット」(昨年8月発売・初日102.6万枚)、23作目「風は~」に続き、シングル史上3作目。オリコンが1日単位で売上枚数の発表を開始した2009年3月以降の「歴代シングル初日売上」上位5作はAKBが独占した。

 同シングルの「通常盤」には、22日午前10時に投票がスタートした『第4回AKB選抜総選挙』(投票締切は6月5日午後2時59分59秒)の投票シリアルナンバーカード付き(劇場盤は投票権なし)。過去に投票権が封入されたシングル「涙サプライズ!」(09年6月発売/初日4.1万枚)、「ポニーテールとシュシュ」(10年5月発売/同35.4万枚)、「Everyday、カチューシャ」(11年5月発売・同94.2万枚)のセールスを大幅に上回った。

所属レコード会社のキングレコードによると、初回出荷枚数は200万枚を突破。過去最多は「風は吹いている」の160万枚だった。

■歴代シングル「初日」売上枚数記録TOP5
1.「真夏のSounds good !」…117.1万枚(2012年5/23発売)
2.「風は吹いている」…104.6万枚(2011年10/26発売)
3.「フライングゲット」…102.6万枚(2011年8/24発売)
4.「GIVE ME FIVE!」…96.7万枚(2012年2/15発売)
5.「上からマリコ」…95.9万枚(2011年12/7発売)





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2012年5月23日に発売されたAKB48の26枚目のシングル「真夏のSounds good!」の初回出荷枚数が200万枚を突破したことが、日刊スポーツなどの報道でわかった。

これまでのAKB48のシングル最高初回出荷枚数は11年10月に発売された「風は吹いている」の160万枚で、最高売り上げは11年5月発売の「Everyday、カチューシャ」の177万枚だ。このままいけば初めてのダブルミリオン達成となる。

「真夏のSounds good!」通常盤には第4回選抜総選挙の投票シリアルナンバーカードが封入されている。


AKB48の新曲「真夏のSounds good!」の出荷枚数が200万枚を突破したことが23日、分かった。

過去にシングル盤が発売日時点でもっとも出荷されたのは「風は吹いている」の160万枚だった。

同作は6月6日に日本武 道館で開票される第4回選抜総選挙の投票権が封入されている。23日には東京・秋葉原の専用劇場で1日分の速報値 が発表される。


人気アイドル集団、AKB48の新曲「真夏のSounds good!」(5月23日発売)の出荷枚数が200万枚の“大台”を突破したことが23日、分かった。

 通算26枚目のシングルとなる同曲はエースの前田敦子が不参加を表明して注目が高まる「第4回選抜総選挙」(6月6日、東京・日本武道館)の投票権が封入され、一昨年の「ポニーテールとシュシュ」、昨年の「Everyday、カチューシャ」に続き、3年連続となる恒例のサマーソングとなっている。

 過去作品のシングルで初回出荷枚数が最も多かったのは「風は吹いている」で160万枚。つづいて「フライングゲット」で150万枚となっている。


 今日発売のAKB48の26枚目のシングル「真夏のSounds good!」の出荷枚数が、200万枚を超えたことが23日、所属レコード会社の発表により分かった。

 同曲は、グループ史上最多の36人の選抜メンバーによるパフォーマンスや、6月6日開票の第4回AKB48選抜総選挙の投票権が入っていることなどで注目されている。

 これまでのAKB48シングルの初回出荷枚数では、昨年10月発売の23枚目のシングル「風は吹いている」の160万枚が最高だったが、それを大きく上回る記録となった。


23日に発売されたAKB48の新曲「真夏のSounds good!」の初回出荷枚数が、AKB48史上最高の200万枚に達していることが分かった。複数のスポーツ紙が報じている。

AKB48のシングルは、これまで発売日の前後で初回出荷枚数が報じられた場合、それに近い売上を記録することが多かった。今回200万枚を完売すれば、9年ぶりにシングルのダブルミリオンセラー作品が誕生することになる。

■ 過去を振り返ると…

AKB48のシングルで初回出荷枚数が発表されたものについては、最終的なオリコンの累積売上が、報道された初回出荷枚数に近い水準になることが多い。

「Beginner」(2010年)は、初回出荷103万枚と報道され、オリコンの累積売上が104万枚を記録している。「桜の木になろう」(2011年)は、初回出荷110万枚に対し、累積売上108万枚。「Everyday、カチューシャ」(2011年)は、初回出荷枚数145万枚に対し、累積売上161万枚。「風は吹いている」(2011年)は、初回出荷160万枚に対し、累積売上146万枚を記録している。

これらの例から考えると、今回の「真夏のSounds good!」は、初回出荷200万枚に対して、それ以上の売上枚数を記録する可能性が考えられる。

■ ダブルミリオン達成なら9年ぶり

なお、シングルで累積200万枚を突破する「ダブルミリオン」作品が誕生すると、2003年のSMAP「世界に一つだけの花 (シングル・ヴァージョン)」(累積258.2万枚)以来、約9年ぶりとなる。女性アーティストでは、宇多田ヒカル「Automatic/time will tell」(累積206.3万枚、当時は別集計だった8cm盤と12cm盤を合算した数字)以来、13年半ぶりとなる。

AKB48が、オリコンの歴史にまた一つ大きな記録を刻む可能性が出てきた。明日以降の売上の行方からも目が離せない。

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