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2011年08月

吉本興業は23日、所属タレント島田紳助(55)が午後10時から都内で緊急会見を開くとマスコミ各社に発表した。

進退に関する発表とみられる。

会見には同社の水谷暢宏社長も同席する。


突如として入ってきたタレント・島田紳助さんの緊急記者会見。8月23日22時から記者会見が開かれるらしいが、その内容はまったくの謎であり、記者会見に関してさまざまな憶測やウワサが飛び交っている。

逮捕説、引退して宮古島で暮らす説、知事選出馬説、大阪市長説、ヤクザがらみ説など、さまざまな説が出ているが、いまだにマスコミには詳細が知らされていない。以下は、紳助さんの緊急会見ニュースに対するインターネットユーザーらの声である。
 
「素敵やん?」
「病気だろ。入院しますって」
「最強の弁護士軍団雇うのか」
「まじかよおおおおおおおおおおおおおおおお」
「婚約発表じゃないの?」
「なんで夜10時なの? 8時でもいいんじゃね?」
「また女殴ったのか」
「新番組の発表だろ。紳助さんが捕まるわけない」
「会見はマジなんだ。しょーもない内容っぽいけど」
「でもどうせ余生は遊んで暮らせるんだろ?」
「知事選出馬って情報もあるけど、こんな奴大阪知事にいらんで」
「逮捕はねぇだろ? まあ逮捕されたら宴する」
「時期的に知事選か大阪市長だな」
「どうせ一時休業だろ」
「これは民主党代表選に出馬表明だな」
 
……などなど、さまざまな声が出ているが、できれば犯罪やネガティブな内容の会見じゃないことを強く祈りたいものである。また、元週刊朝日編集長の山口一臣さんはTwitterで「不祥事発覚で引退のようです」とコメントしている。

その豪快でガンガンやってしまう性格から、インターネット上では嫌われる傾向にある紳助さん。はたしてどのような内容の会見になるのか、今から目が離せない状況になっている。



島田紳助さんが、突如記者会見をするとマスコミ各社に発表した。8月23日19時ごろ、突然の出来事にインターネット上では「休業か?」や「なにしたん?」など、さまざまな憶測が飛び交っている。

そんななか、芸能ジャーナリストの渡邉裕二氏はTwitterで「実は、吉本興業が紳助を解雇したようだ」と驚くべき内容のコメントをし、注目を集めている。

日刊スポーツが報じたところによると、島田さんの所属事務所「吉本興業」は、8月23日22時より東京都内で緊急記者会見を行うと発表したという。同社の水谷暢宏社長も同席するとのことで、かなり重大な内容の発表が行われるのではないかと見られている。これを受けて、芸能ジャーナリストの渡邉氏はTwitterで次のように発言している。
 
「島田紳助が芸能界を引退する。今夜10時から東京の吉本興業で緊急会見を行うと言う。今までやりたい放題で悪事を繰り返してきた紳助だが、今回は逮捕の噂まで出てきた。読売グループのドンにでも泣きついた!? いずれにしても芸能界の暴れん坊・紳助もついに年貢の納め時のようだ」

「島田紳助の会見。表面的には「今後の活動について報告」としているが、実は、吉本興業が紳助を解雇したようだ。紳助の悪事を、もはや吉本もかばい切れなくなった…と言うことのようだ。しかし、これって「24時間テレビ」が終わってからの行動だった!?」Twitterより引用)
 
渡邉氏のいうように、今後についての報告であることは容易に想像されるのだが、社長同席というのが気になる。いずれにしても、会見内容が非常に気になるところだ。

 シンガー・ソングライター、山下達郎(58)の6年ぶりとなるオリジナルアルバム『Ray Of Hope』(10日発売)が初週10.5万枚を売り上げ、8/22付週間アルバムランキング首位に初登場した。山下が首位を獲得したのはシングル、アルバムを通じて、ベスト盤『RARITIES』(2002年10月発売)以来8年9ヶ月ぶり。オリジナル盤では『COZY』(1998年8月発売)以来13年ぶりとなった。

 また、自身初のアルバム首位作品となった1980年代の『RIDE ON TIME』(1980年9月発売)から90年代、00年代、10年代と、4つの十年代連続でアルバム首位を獲得。松任谷由実(70年代~00年代)、徳永英明(80年代~10年代)、桑田佳祐(80年代~10年代)に続く史上4人目の快挙となった。

 本作『Ray Of Hope』には、月9ドラマ『薔薇のない花屋』(フジテレビ系)主題歌の「ずっと一緒さ」(08年3月発売)、大ヒットアニメ映画『サマーウォーズ』主題歌「僕らの夏の夢」(09年8月発売)、今年1月期放送のドラマ『冬のサクラ』(TBS系)主題歌の「愛してるって言えなくたって」(3月発売)など全14曲を収録。初回限定盤には、85年~94年までの秘蔵ライブテイク7曲を収めたボーナスディスク『Joy1.5』を付属した。続きを読む

 ジャニーズ事務所の7人組グループ・Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)のデビューシングル「Everybody Go」(10日発売)が初週31.6万枚を売り上げ、8/22付週間シングルランキング首位に初登場した。デビューシングルの初週売上30万枚突破は、同事務所のKAT-TUNが「Real Face」(2006年3月発売)で記録して以来5年5ヶ月ぶり。デビューシングルの初週売上としては、KAT-TUN「Real Face」(75.4万枚)、嵐「A・RA・SHI」(55.7万枚)に次ぐ歴代3位の記録となった(グループからのソロデビューなどは除く)。

 前身グループ結成から7年の長い下積みを経て、ついにCDデビューを果たした“キスマイ”が華々しいスタートを切った。

 本作の初週売上31.6万枚は、今年デビューした新人アーティストでは、AKB48の姉妹グループ・NMB48が「絶滅黒髪少女」(7月20日発売)で記録した初週21.8万枚を上回り、暫定トップに。また、男性グループのデビューシングル初登場首位は、2009年7/27付の中山優馬 w/B.I.Shadow「悪魔な恋/NYC」(09年7月発売)以来2年1ヶ月ぶりで、男性グループ史上12組目。ジャニーズ所属アーティストでは近藤真彦(47)、少年隊、KinKi Kids、嵐、NEWS、KAT-TUN、Hey!Say!JUMPらに続く記録となった。

 満を持してのデビュー作の首位獲得に、メンバーの北山宏光(25)は「感謝の気持ちでいっぱいです。僕らがこうやってCDを出せて1位をとれるなんて、応援してくれる皆さんのおかげ。この気持ちを忘れずに7人でしっかり進んでいきます。ありがとう!」とファンに感謝した。

 キスマイは、04年4月に前身グループ「Kis-My-Ft」を結成。メンバー変更を経て05年7月に現メンバー、北山宏光、千賀健永(20)、宮田俊哉(22)、横尾渉(25)、藤ヶ谷太輔(24)、玉森裕太(21)、二階堂高嗣(21)となり、7人の頭文字をつなげた「Kis-My-Ft2」と命名された。5月にCDデビューを予定していたが、東日本大震災の影響で延期に。『沈んだ日本を勇気づける曲調・歌詞で日本に光をともし、希望を与える曲』に変更し、今月10日にエイベックスよりデビューした。

 往年の「光GENJI」をほうふつとさせるローラースケートでパフォーマンスする本作は、藤ヶ谷と玉森が出演するTBS系ドラマ『美男(イケメン)ですね』(毎週金曜・後10:00)の主題歌としてオンエア中。デビュー18日目の今月28日には、デビュー後最速記録での東京ドーム公演も決定している。


 人気子役・芦田愛菜(7)と鈴木福(7)によるユニット「薫と友樹、たまにムック。」の「マル・マル・モリ・モリ!」(5月25日発売)が週間2.3万枚を売り上げ、8/22付週間シングルランキング5位。前週7位から2ランク上昇し、6/6付の初登場から12週連続TOP10入りを果たした。累積売上は37.6万枚。

 10歳未満のアーティストが含まれるシングルとしては、藤岡藤巻と大橋のぞみ(当時9)の「崖の上のポニョ」(2007年12月発売)の11週連続(2008年7/28付~10/6付)を上回った。

 “ポニョ”“マルモリ”の振り付けはともに、振付師でシンガー・ソングライターの濱田“Peco”美和子氏が担当。ポニョ同様、語感のいい楽曲と幼児もマネしやすい振り付けが相乗効果を生み、今作のロングヒットにつながっている。


【今週のシングルチャートTOP10】
1位、Kis-My-Ft2「Everybody Go」で初動31.6万枚。

2位、DiVA「Cry」で初動5.6万枚。

3位、超新星「君だけは離さない」で初動3.5万枚。

4位、765PRO ALLSTARS「READY!!」で初動2.6万枚。

5位、薫と友樹、たまにムック。「マル・マル・モリ・モリ!」で週間2.2万枚、累積37.6万枚。12週連続TOP10入り。

6位、超新星「メキ☆ラブ」で初動2.1万枚。

7位、Berryz工房「ああ、夜が明ける」で初動1.6万枚。

8位、Lead「HURRICANE」で初動1.6万枚。

9位、KAT-TUN「RUN FOR YOU」で週間1.4万枚、累積16.5万枚。先週のNo1ソング。

10位、サーターアンダギー「君が辻/夢の扉」で初動1.3万枚。

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 人気子役・芦田愛菜(7)と鈴木福(7)によるユニット「薫と友樹、たまにムック。」の「マル・マル・モリ・モリ!」(5月25日発売)が週間2.3万枚を売り上げ、8/22付週間シングルランキング5位。前週7位から2ランク上昇し、6/6付の初登場から12週連続TOP10入りを果たした。累積売上は37.6万枚。

 10歳未満のアーティストが含まれるシングルとしては、藤岡藤巻と大橋のぞみ(当時9)の「崖の上のポニョ」(2007年12月発売)の11週連続(2008年7/28付~10/6付)を上回った。

 “ポニョ”“マルモリ”の振り付けはともに、振付師でシンガー・ソングライターの濱田“Peco”美和子氏が担当。ポニョ同様、語感のいい楽曲と幼児もマネしやすい振り付けが相乗効果を生み、今作のロングヒットにつながっている。

カラオケと言えば飲み会で行くのが定番だが、今“ランチカラオケ”が人気なのだとか。昼からカラオケ!?と、意外に感じてしまうが、その人気の理由を大手カラオケ店「シダックス」の広報宣伝室に伺った。まず、ランチメニューを始めた理由とは?

「カラオケを歌う以外に、コミュニケーションの場として利用して頂きたいという理由から始めました。カラオケ店ならではの“個室”という空間を生かし、ゆっくりとランチを楽しんで頂けるのではないかと考えております」

ランチをよく利用している主な客層は?

「やはり主婦の方やお年寄りが多いですが、最近は男性ビジネスマンの方も増えてきています。ビジネスマンの場合、歌うということはあまり無く、個室でゆっくりくつろいで頂いたり、また、話を聞かれる心配がないので、ランチミーティングに利用されている方も。また、お手頃な価格でボリュームのあるメニューも、男性に好評です。」

昨年4月からスタートしたお得なランチメニューはすべてデザート・ドリンク付き、さらにライスの大盛りは無料。メニューのラインナップも豊富で「生姜餡の甘えびかき揚げ丼」「天津飯&春巻きの中華セット」など、和洋中がそろった7種類から選ぶことができて、すべて580円。では、いちばんのオススメメニューとは?

「あつあつの鉄板でお出ししている“目玉焼きのせハンバーグステーキ”です。肉はふっくらとジューシー、味付けはあっさりとした塩味で、ほどよく満足感を得られるので、午後に仕事が控えているビジネスマンにはぴったりだと思います」

ちなみに、これらの7種類のメニューは年4回リニューアルしているそう。個室ならではの利点が多く、さまざまな活用法がありそうなランチカラオケ。ランチをとりながら1人で会議の資料を読みたい、なんてときにも集中できそう。1時間のルーム料金も含まれているので、思いっきり歌ってリフレッシュすれば、午後の仕事に前向きに取り組めるかも。ただ、盛り上がりすぎて時間を忘れないように気をつけて!
(相馬由子)

いちばん人気の“目玉焼きのせハンバーグステーキ”。これにデザートとドリンクもついて、さらにカラオケも歌えて580円とは、かなりおトク

※この記事は2011年08月に取材・掲載した記事です

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