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2011年04月

 22日にスタートした堀北真希(22)主演のTBS系連続ドラマ「生まれる。」(毎週金曜後10・00)の初回平均視聴率が11・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。

 本作は51歳の母親・林田愛子(田中美佐子・51)の妊娠をきっかけに命について考えるニューマンドラマ。堀北は母親の妊娠に直面しながらも家族を支えていく出版社勤務で林田家4姉弟の長女・林田愛美を演じている。共演はアイドルグループ「関ジャニ∞」の大倉忠義(25)、酒井若菜(30)、戸田恵子(53)ら。

 前クール(1~3月期)の同枠ドラマ「LADY~最後の犯罪プロファイリング~」(北川景子主演)の初回視聴率が13・8%だったことと比べると、まずまずのスタートか。「命がテーマ」という堀北にとっては初の社会派ドラマの主演となるだけに、今後の物語の盛り上がりに注目が集まりそうだ。

 19日からスタートしたフジテレビ系連続ドラマ「グッドライフ」(毎週火曜後10・00)の初回平均視聴率が9・5%だったことが20日、分かった。

 ドラマは韓国のベストセラー小説「カシコギ」の連続ドラマ化で、家庭を顧みなかった父親が"白血病と闘う息子"を献身的に看病する無償の愛がテーマのニューマンドラマ。主演の反町は新聞社社会部の敏腕記者で息子を看病する父親・澤本大地を演じている。共演は息子役の加部亜門(7)のほか、榮倉奈々(23)、井川遥(34)ら。

 前クール(1~3月期)の同枠「美しい隣人」(仲間由紀恵主演)の初回視聴率14・3%と比べると、5ポイント近く差をつけられる厳しいスタートとなった。初回は井川演じる妻・華織が家を捨て出て行ってしまうところまでを描いているが、今後、息子の病気が発覚するなど、物語の急展開が予想される。ストーリーの盛り上がりとともに、数字の上昇も期待したいところだ。

 俳優・大沢たかお主演の人気医療ドラマ『JIN-仁-』(毎週日曜 後9時~ TBS系)の第1話が17日に放送され、平均視聴率23.7%(ビデオリサーチ調べ・関東版)を記録し、09年の前シリーズ初回視聴率16.5%を上回る好スタートを切った。瞬間最高視聴率も午後9時26~27分に、26.0%をマークするなど期待度の高さが視聴率に直結。大沢をはじめ、内野聖陽演じる豪快な坂本龍馬や綾瀬はるか橘咲など、前作の主要キャストに加え、初回では市村正親や藤本隆宏らも登場。いずれも歴史に名を残す偉人たちを、魅力的に演じた。

 前回から2年を経て、まだ現代に戻れずにタイムスリップした江戸の町で医者として過ごす主人公・南方仁。今回は坂本龍馬に助けを求められ京都へ渡り、そこで西郷隆盛や佐久間象山といった日本の歴史に欠かせない偉人たちに出会い、命を救うことに。江戸時代、医療器具も薬品も満足に揃わないなかで懸命に “命”を救おうと立ち上がる『仁友堂』の南方先生は、今回も健在だ。

 次週は女優・黒川智花演じる皇女和宮や、元・花魁の中谷美紀演じる野風も仁友堂に戻ってくるなど新たな展開を見せる同作。放送前に世界80ヶ国で放送されることが決定するなど国内外から高い期待を寄せられ、春の新ドラマを対象に実施した『春のドラマ期待度ランキング』(4月12日発表・オリコン調べ)では、総合でも男女別でも1位に支持されており、今後もさらに注目が高まるのは必須。新たな記録更新に期待がかかる。




4月17日に初回2時間5分スペシャルが放送された連続ドラマ「JIN-仁-」(TBS系)の平均視聴率が23.7%を記録したことがわかった。この数字は前作の初回16.5%を大幅に上回っただけでなく、2011年に放送された連ドラでは最高視聴率のロケットスタートとなっている。



17日の放送では、個人視聴率でもChild、F1、F2、F3、M1、M2、M3と、7つの層で同時間帯トップを獲得。大人から子どもまで、幅広い年代層から圧倒的な支持を得ていることがうかがえる。ちなみに、TBSの日曜劇場枠で初回平均視聴率が23%を超えたのは、2007年の冬ドラマとして放送された木村拓哉主演の「華麗なる一族」以来、約4年ぶりだ。

また、瞬間最高視聴率は26.0%で、これは21時26分の仁(大沢たかお)が、脚気を患った咲(綾瀬はるか)の母・栄(麻生祐未)のために、薬とわからぬように甘い菓子・どーなつを作るシーンと、27分の花魁を退いた野風(中谷美紀)が横浜で子供たちに手習いの塾を開き、再スタートとなったシーンで記録。いずれも2話以降へ繋がる重要なシーンでの瞬間最高視聴率となっている。

プロデューサーの石丸彰彦氏はこの高視聴率について「初回の数字を聞き、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです」と謝意を述べ、「続編・完結編を放送することができて本当に良かったと改めて感じています。2話以降も、1カット1カット妥協せず、スタッフキャスト一同、全ての想いを作品にぶつけていくつもりです。歴史が大きく動く時、その時代を懸命に生きた人々がそれぞれに持つ想いの終焉というものを、是非見届けて頂きたいです」とコメントしている。

第2話は「安道奈津(あんドーナツ)」をめぐり、仁友堂に思いもよらない災難が起こり、仁に更なる大きな試練が待ち受ける――というストーリー。以降、仁がタイムスリップしてしまった謎や胎児腫瘍の謎、坂本龍馬暗殺を仁は救えるのかなど、すべての謎が明らかにされていく今後の展開から目が離せなそうだ。



関西地区では初回の平均視聴率27.2%。
関東の平均視聴率と瞬間最高視聴率を大きく上回っている。

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 12日にスタートしたフジテレビ系連続ドラマ「名前をなくした女神」(毎週火曜後9・00)の初回平均視聴率が9・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったが13日、分かった。モデルで女優の杏(24)にとって本作が連続ドラマ初主演。

 本作は突然のリストラで専業主婦となった主人公の侑子(杏)が息子の"お受験"を期に、友情、嫉妬、見栄、嘘に満ちたドロドロな"ママ地獄"に巻きこまれていく姿を描く社会派ドラマ。杏を苦しめるママ友たちを尾野真千子(29)、倉科カナ(23)、りょう(38)、木村佳乃(34)が演じる。

 初回は引っ越しで息子の幼稚園が変わることになった専業主婦の侑子が、周りのママ友たちの影響でそれまで無縁だった"お受験"を意識するようになるというストーリーだった。今後、さらにママ友の見栄や嫉妬、建前が目まぐるしく交錯していく。

 前クール(1~3月期)の同枠ドラマ「CONTROL~犯罪心理捜査~」(松下奈緒主演)の初回18・4%、全話平均13・4%と比べる、かなり厳しいスタート。しかし、女同士の"ドロドロ"な人間関係が作品の見どころなだけに、今後の"ドロドロ"な展開次第では話題を呼んでいきそうだ。

アメリカのアーカンソー州で州知事が下着、お尻、女子の胸が露出される服装を禁止する法案にサインをし話題となっています。

州内の教育関係者の間では長いこと学生のジーンズの腰パンが問題視されていました。

「この法案が通ったことで学習環境が良くなると思います」と教育委員会の会長はコメントしています。

学生達はこのようなファッションからケンカになったり、怪我をしたりということが多く見られていたそう。また法案可決の背景には学生はその後社会に出た際にTPOに応じた服装をするというマナーを今から学ぶべきという理由もあるそうです。

「個人の表現の1つとして若者にとってはファッションはとても大切。法がそれを邪魔するべきではない。」という反対意見もあったものの、賛成意見がほとんどだったそう。

同じような問題を抱える地域は全米でも多く、この法案の可決、執行が今後、他州に広がるかもしれません。

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