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2010年12月

 10人組グループ・Hey!Say!JUMPの6thシングル「「ありがとう」~世界のどこにいても~」(15日発売)が発売初週15.1万枚を売り上げ、12/27付週間シングルランキング首位に初登場。2007年11月のデビュー作「Ultra Music Power」からのシングル連続首位獲得数を6作に伸ばした。

 今作は、「瞳のスクリーン」(2月発売)以来、10ヶ月ぶりとなるニューシングル。Hey!Say!JUMPが新たに挑戦するオトナっぽいダンスナンバーで、歌詞には世界各国の“ありがとう”を盛り込んだ。初回限定盤には、表題曲のPVとメイキング映像を収めたDVDが付属する。

前作「瞳のスクリーン」の初動は1位・20.2万枚であり、約5.1万枚枚減。


週間2位はthe GazettE「PLEDGE」で初動3.6万枚。前作「Red」の初動は6位・2.5万枚であり、約1.1万枚増。2位はグループ最高位タイ。トップ10入りは11作連続・通算12作目。

週間3位はAKB48「チャンスの順番」で週間3.0万枚。累積62.7万枚。

週間4位はVAMPS「MEMORIES」で初動2.2万枚。前作「ANGEL TRIP」の初動は4位・3.2万枚であり、約1万枚減。デビュー以来最低の初動売上。トップ10入りは7作連続・通算7作目。

週間5位はSuperfly「Eyes On Me」で初動2.1万枚。前作「Wildflower & Cover Songs:Complete Best'TRACK3'」の初動は1位・14.6万枚(アルバムランキングで集計)であり、約12.5万枚減。5位は自己最高位。トップ10入りは2作連続・通算3作目。

週間6位は神谷浩史「For myself」で初動1.9万枚。人気声優の本人名義1stシングル。

週間7位はテニプリオールスターズ「Love Festival」で初動1.5万枚。テニプリ関連シングルのトップ10入りは、2005年の「理由/E気持」(跡部景吾)で9位を記録して以来約5年9ヶ月ぶり。

週間8位はコブクロ「流星」で週間1.1万枚。累積15.6万枚。

週間9位はDaiKichi~大吉〜「HEART∞BREAKER」で初動0.9万枚。DaiKichi~大吉~は大黒摩季と吉川晃司のコラボユニット。

週間10位はPlastic Tree「みらいいろ」で初動0.8万枚。前作「ムーンライトーーーー。」の初動は12位・1.0万枚であり、約2000枚減。

週間11位はSKE48「1!2!3!4! ヨロシク!」で週間0.8万枚。累積15.3万枚。

週間26位は川嶋あい「I Remember feat.Joe Sample」で初動0.3万枚。前作「春の夢」の初動は10位・0.6万枚であり、約3000枚減。

AKB48「会いたかった」が先週の103位から99位にランクアップ(800枚・累積3.5万枚)。「会いたかった」のトップ100入りは2006/11/27付の70位以来、約4年1ヶ月ぶりとなった。

女優の黒木メイサ(22)と、ジャニーズJr.のユニット「Kis―My―Ft2」の北山宏光(25)が東京・六本木のバーから朝帰りした模様が17日発売の写真誌「フライデー」で報じられている。

同誌では、今月上旬、六本木のバーから1人ずつ出てくる写真を掲載。店内でも仲むつまじい姿が目撃されたと報じている。

双方の所属事務所とも交際については完全否定しており、黒木の事務所によると、2人は以前から共通の知人を介した知り合いだったが、この日は総勢20人ほどのパーティーに参加していたという。


 17日発売の「FRIDAY」(講談社)で女優・黒木メイサとの「濃厚な一夜」をスクープされたジャニーズJr.内ユニットKis-My-Ft2北山宏光。ツーショットこそないものの、六本木の人気バーから「朝帰り」する彼らの姿が鮮明な写真入りでバッチリと掲載されている。

 記事によると、ふたりが目撃されたのはこのバーで開催されたスタッフのバースデーパーティーでのこと。モデルやキスマイファンがひしめく中、店内ド真ん中のソファ席で北山とメイサは「ベッタリツーショットになっていた」そうで、「北山に寄りかかったままシャンパンを口に運ぶメイサ。彼はそんな彼女の腰や肩に手を回して身体を支え、あの美しく長い黒髪を優しく撫でる」「一瞬、見つめあったかと思うと、スッと距離を縮めるのだった。静かに重なる二つの影」などと、その時の様子が克明にレポートされている。

 北山と共にパーティーに参加した玉森裕太は「ストライクなコがいなかった」せいか深夜3時ころに帰宅したというが、北山はその後もテーブルに突っ伏すなど酔いつぶれたメイサを熱心に介抱していたという。残念ながら"お持ち帰り"はなく、朝まで店内で過ごしたふたりは9時半ごろ別々に帰路についたそうだが、かなり「いい雰囲気」だったことは事実のようだ。

「北山はJr.きってのプレーボーイと名高い人物。過去にはグラドルの山本彩乃とのラブラブショットが出回ったり、関係を持った女性との写メが流出するなど女性関係のウワサは常に絶えません。Kis-My-Ft2自体、ヤンチャなメンバーが集まっているようで、10月には複数のメンバーと関係を持ったというファンのメルマガが出回るなど、デビューしていない身分をうまく使って女遊びをしているようですよ。一方のメイサはこれまでにミュージシャンのKENや中村獅童などクセの強い男性とのスキャンダルが数多く報じられている。恋多き女といえば聞こえはいいが、男の趣味がいいとは決して言えませんよね(笑)」(女性週刊誌ライター)

 14日深夜には自身のブログに突然「kudaranai」(くだらない)と書き込み、ネット上で波紋を広げた黒木。半日後には「夜中に意味深なブログをあげちゃってごめんなさい!! ニュース見てても、私の周りでも『しょうもない。。くだらないなー』と思ってしまう事が多く起こってた時で。。。」「黒木メイサも悩んだり、落ち込んだり、結果自己嫌悪したりします。。」と釈明していたが、彼女の言う「くだらない」とはこのスキャンダルのことだったのだろうか?

 一方、来年1月からのドラマ『美咲ナンバーワン!!』(日本テレビ系)では、なんと25歳にして"高校生役"で出演が決定するなど話題を呼んでいる北山。2010年はKis-My-Ft2として活躍の場を広げたことで「デビュー間近」とも目されているが、果たしてそこに今回のスキャンダルがどう働くのか......。今後の動向に注目が集まりそうだ。


 女優栗山千明(26)に新恋人がいると、17日発売の週刊誌「フライデー」が報じている。

 お相手は芸能界とは関係ない金髪のイケメン。先月下旬、都内のカフェで親密そうに食事をする姿を掲載している。栗山は俳優の玉山鉄二(30)と交際していたが、関係者は「もう破局したようだ」と話した。

[ 2010年12月17日 20:48]


 交際が報じられていた俳優、玉山鉄二(30)と女優、栗山千明(26)が破局していたことが16日、分かった。

 今夏に一部で半同棲中ともいわれたが、関係者によると、多忙によるスレ違いで今秋、破局したという。玉山の所属事務所は「大人なので、プライベートは本人に任せています」と破局を否定せず。

 一方の栗山は17日発売の写真週刊誌「フライデー」に金髪の男性と都内で夜のカフェデートを楽しむ様子をキャッチされた。男性の車に乗り、一緒に店を後にしたという。栗山の所属事務所は「すべて本人に任せています」と話した。

 人気ロックバンド・Mr.Childrenの16thオリジナルアルバム『SENSE』(1日発売)が発売2週目に9.5万枚を売り上げ、12/20付週間アルバムランキングで2週連続首位を獲得。累積売上を59.7万枚に伸ばした。

 今作『SENSE』は、累計127.7万枚を売り上げた『SUPERMARKET FANTASY』(2008年12月発売)以来、2年ぶりのオリジナルアルバム。

Mr.Childrenは、『IT’S A WONDERFUL WORLD』(2002年5月発売)以来、オリジナルアルバムが5作連続でミリオンを突破していることから、同記録更新にも期待がかかる。

 人気アイドルグループ・AKB48の“じゃんけん選抜メンバー”による19thシングル「チャンスの順番」(8日発売)が発売初週59.7万枚を売り上げ、12/20付週間シングルランキング首位に初登場した。シングル首位は今年5作目で、女性アーティストでは1978年のピンク・レディー(「ウォンテッド」「UFO」「サウスポー」「モンスター」「透明人間」の5作)以来、32年ぶりとなる年間シングル首位数最多タイ記録を樹立した。

 AKB48のシングル首位獲得は、「RIVER」(昨年10月発売)から6作連続通算6作目。女性グループのシングル6作連続首位は、おニャン子クラブ(1986年2月発売「じゃあね」~1987年5月発売「かたつむりサンバ」)以来、23年7ヶ月ぶりの最多タイ記録に。

 さらに、前作「Beginner」(10月発売)で、宇多田ヒカルと浜崎あゆみの持つ2作連続「シングル初週売上50万枚超え」の女性アーティスト最高記録を塗り替えて3作連続の新記録をつくったAKB48は、今作でも初週50万枚を突破し、4作連続に更新した。

 今作「チャンスの順番」は、9月21日に東京・日本武道館で開催された『19thシングル選抜じゃんけん大会』で優勝し、初選抜にしてセンターの座を勝ち取った内田眞由美(16)を含む16人中8人が初選抜入りのフレッシュなメンバーによる楽曲。夢をあきらめない人への応援歌となっている。続きを読む

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