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2010年09月

 女優の上戸彩(25)とV6の森田剛(31)が破局していたことが22日、複数の関係者の話で分かった。2002年に熱愛が発覚してから交際期間は8年近く。今年4月には2人とも報道陣を前に初めて真剣交際を認めたことで、ゴールインもささやかれた。だが人気者ゆえの多忙さですれ違いが続いたこと、結婚観の違いなどから長い交際にピリオドを打ったようだ。


 交際順調とみられていた人気者同士が、別離の道を選択していた。


 関係者によると、2人が別れたのは5月ごろ。2001年の連ドラ共演を機に02年末に写真誌で熱愛が報じられたが、双方とも公には関係を認めてこなかった。だが約7年半が経過した今年4月、それぞれが交際を認めて熱愛報道が再燃。「結婚近し」と報じられたが、その"交際宣言"直後には破局していた。


 交際期間は長いが、この間上戸はドラマ出演が途切れず、好感度の高さからCMやイベント出演がひっきりなし。森田もアイドルグループ、V6のメンバーとして海外を含めたツアーやアルバム制作などがあり、ソロでも俳優として舞台や映画出演が続いた。


 破局には至らなかったものの、お互いの多忙さから「すれ違いが続いて、交際が長い割にはなかなか会えない時期も多かったようだ」と関係者。さらに、上戸は先月のNHKドラマの制作発表会見でも「20代で家庭を持つことにあこがれる」と発言するなど、公の場で繰り返し強い結婚願望を口にし、周辺からも「売れっ子だが結婚したらあっさり家庭に入るのでは」との声が多く聞かれていた。


 別の関係者によると、4月の"交際宣言"を機に2人であらためて将来について話し合う機会を持ち、今後もともに多忙な状況が変わらないことのほか、「結婚願望が強い上戸に対し、森田はアイドルグループ所属もあって結婚は慎重に考えていることも確認したようだ」と明かす。


 この関係者は「関係を解消して、しばらくは仕事にまい進する方向で結論づけたようだ。一時のケンカ別れではない」。新たな交際相手ができたわけでもないという。


 上戸は10月18日スタートのフジテレビ系「流れ星」(月曜後9・0)のヒロイン役が控える。森田も来年1月にオープンする神奈川芸術劇場のこけら落とし公演「金閣寺」(演出・宮本亜門)がある。8年近い"一途愛"に終止符を打ったつらさを乗り越え、まずは一途に仕事に突き進む。



 女優の上戸彩(25)と「V6」の森田剛(31)が破局していたことが23日、明らかになった。

 ドラマの共演をきっかけに02年から交際。8年近く愛をはぐくみ、今年4月には双方が交際を認めていた。関係者によると、多忙によるすれ違いから5月ごろに破局したという。

 上戸の所属事務所は「大人ですのでプライベートは任せていますが、別れたのは事実です」。森田の所属事務所は「プライベートなことなので特にコメントすることはありません」としている。



 V6森田剛(31)と女優上戸彩(25)が破局したことが23日、分かった。上戸の所属事務所は「プライベートなことは本人に任せています」とし、事実関係を否定しなかった。森田の所属事務所は「特にコメントはありません」とした。2人は01年に連続ドラマで共演。翌02年に上戸が森田の実家に連泊する姿を写真誌に掲載された。また、今年3月に写真誌が上戸が森田の自宅マンションを訪問する姿をキャッチ。4月に上戸がCM会見で「ずっといい恋をしています」と交際に初めて言及した。発言を受けて、森田も「大丈夫です」と交際発言に踏み切った。

 長らく迷走していたサッカー日本代表監督人事について、日刊スポーツが一面で、〈代表監督 ペケルマン氏合意〉とぶち上げたのは8月30日のこと。

 ところが同じ日、イタリア人・ザッケローニ氏の監督就任が日本サッカー協会より発表され、日刊は赤っ恥をかくことになった。

 実はサッカー日本代表監督に関する報道では、日刊は"連敗中"だ。

「06年6月8日には、〈ジーコ後任 ジャケ監督〉と報じたし(実際にはオシム氏)、07年11月20日には、脳梗塞で倒れたオシム氏の後任として、〈オジェック氏 代表監督〉と書いていた(実際には岡田武史氏)。しかもいずれも一面でした」(大手スポーツ紙デスク)

 それだけに、日刊は「今度こそは」と燃えていたはずである。というのも、後任監督人事を一任されていた原博実強化担当技術委員長は、以前に日刊の評論家を務めており、良好な関係にあったからだ。

 事実8月3日には、原委員長がリストアップしていた監督候補3人の実名を一面でスクープし、日刊は他紙をリードしているように見えた。

 しかし、その中にザッケローニ氏の名前はなく、このあたりから監督人事の混乱ぶりは深まり、日刊と原委員長の関係も変化していったという。

「今まで通り原さんのルートから情報が入ってくると踏んでいた日刊と、後任が固まらず候補名が表に出ることにナーバスになっていた原さんとの関係がぎくしゃくしてきた。


  日刊の記者が『(監督が決まらないのは)ご自身の責任ではないか』と原さんを批判することもありましたが、それは情報が出ないことへの不満の表れにも見えます。原さんはそれを不愉快に思い、日刊に対してますます頑なになったのではないか。彼に頼りすぎたことが今回の誤報を招いたのかもしれません」(スポーツライター)

 結果的に、スポニチが独自取材でザッケローニ氏の極秘来日を掴み、日刊の誤報と同じ30日、一面でスクープをものにした。

「今度こそ」という意気込みが先走るあまり、日刊の攻めは不運にもオフサイドとなってしまったようだ。

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