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2009年01月

【1月31日 AFP】こんなに景気が悪ければ、わらにもすがりたくなる――。過去60年間で最悪の景気後退局面にあるドイツでは、ペール・シュタインブリュック(Peer Steinbrueck)財務相が議会中に宝くじを見ている様子が撮影され話題となっている。

 ドイツでは、史上3番目に高額な1等3500万ユーロ(約40億円)の宝くじが大人気となっているが、この魅力には閣僚でも抵抗できなかったようだ。

 シュタインブリュック財務相は、議会で貧困根絶についての議論が行われている最中に、宝くじを確かめている姿をカメラにとらえられた。この写真は、ドイツで最大部数を誇る日刊紙ビルト(Bild)と経済紙ハンデルスブラット(Handelsblatt)の1面に掲載された。

 残念なことに、シュタインブリュック財務相が1等を引き当てたとしても、ドイツが景気対策の財源として新たに抱える負債にとってはスズメの涙ほどにしかならない。この金額は360億ユーロ(約4兆1500億円)に上り、これをまかなうためには、同財務相は1等を1000回以上当てなければいけない計算になる。

 ただ、関係者はAFPに対し、「まったく個人的な問題だ」と語っており、国のためにという気持ちはないようだ。(c)AFP

タレント、安田美沙子(26)が、年下のイケメン俳優の城田優(23)と熱愛中であることが分かった。

 13日付の東京中日スポーツによると、2人は2007年に共演した映画で知り合い、昨年9月に真剣交際に発展。安田は親しい女性タレントらに城田との交際を幸せいっぱいに語っているという。安田は昨年ホノルルマラソンを完走。城田は今年映画化される人気ドラマ「ROOKIES」で高校球児を演じており、芸能界の"アスリート系カップル"として注目を集めている。


 13日付の東京中日スポーツで交際が報じられた俳優の城田優とタレントの安田美沙子について同日、城田の所属事務所は「本人からは仲の良い友人の1人だと聞いております」とコメント。安田の所属事務所もORICON STYLEの取材に「友達です」と対応し、共に友人関係とした。

 2人は2007年4月公開の映画『荒くれNIGHT』シリーズの『最凶暴走族「がらがら蛇」VS湘南最強BIKEPACK「輪蛇」』で初共演。恋人役を演じており、同紙では昨年9月頃から真剣交際に発展したとしている。 


 新年早々、熱愛が発覚した俳優・城田優とタレント・安田美沙子。報じた中日スポーツの記事によると、ふたりは07年4月公開の映画『最凶暴走族「がらがら蛇」VS湘南最強BIKEPACK「輪蛇」』の共演をきっかけに知り合い、当時は友人の域を超えない関係だったが、昨年9月、知人を通じて再会したことをきっかけに真剣交際がスタートしたのだという。

(画像はこちら)

 そして、ふたりを結びつけたことになるこの"知人"がKAT-TUNの赤西仁なのではないか、と一部で噂になっている。
「もともと安田は、親友の大沢あかねとともにTOKIO・長瀬智也と夜遊びを繰り返しており、クラブやパーティーでちょくちょく一緒になったことから、赤西軍団の面々とも親しくしていたようです。その後、長瀬や大沢にそれぞれ相手ができてしまったこともあり、そういった交流は途絶えていたのですが、『カートゥンKAT-TUN』にゲスト出演したのを機に、赤西軍団と遊ぶようになったのだとか。実ははじめ、彼女は赤西に熱を上げていて、かなり積極的にアプローチしていたようなのですが、赤西はまったくなびかなかった。そんなとき、優しく声をかけてくれた城田に一気に惹かれていったようです」(女性週刊誌記者)

 赤西とは対照的に、すべての女性に優しく、女友達も多いと言われる城田。その分、女性との噂も絶えないが......。

「実は、この報道があった直後も、赤西と城田、ほか数名の軍団メンバーが夜の街で女性を物色している姿が目撃されています。城田にとっては一応、今回が初のスキャンダルとされていますが、そういった話がなかったのではなく、むしろありすぎて特定できなかった、というのが正直なところ。軍団メンバーとつるんでいる限り、彼がひとりの女性に落ち着くとは考えられませんね」(同) 

 そんな評判がささやかれるなか、当の安田は、大沢あかねや熊田曜子らに城田との交際を報告し、幸せいっぱいの様子だとか。泣かされることのないよう祈るばかりだが、結果的にキューピッド役を務めたことになる赤西の恋愛事情にも引き続き注目したい。

 柴咲コウが女性誌に"3連泊"を報じられた新恋人のロックボーカリストのTAKUYA∞と既に破局。元恋人の妻夫木聡に復縁を迫っていることが関係者の取材で明らかになった。


「TAKUYA∞とは単なる遊び友達で、妻夫木には、自宅マンションに泊めたことがバレないと思っていたんでしょうね。ところが、見事にバレて、柴咲は妻夫木に捨てられた。久しぶりに寂しい新年を迎えたみたいで、妻夫木とヨリを戻そうとメールしてますよ」(元事務所関係者)


 柴咲と妻夫木は04年のTBSドラマ『オレンジデイズ』の共演がキッカケで、交際に発展。映画『どろろ』の長期ロケで、愛を深め合ったとされ、結婚も秒読みと言われていた。


「父親思いの柴咲は、妻夫木を父親に紹介しただけでなく、北海道の旭川市郊外に住む母親代わりの叔母さんを二人で訪ねているんです。その後、福山雅治に気移りしたという噂もありましたが、去年の正月も二人で迎えましたからね。いつ結婚を発表するのかマークしていたんです」(ワイドショー関係者)


 ところが、福山ではなく、TAKUYA∞という男が柴咲の自宅マンションに3連泊していたことが、女性誌によって明らかになってしまった。


「妻夫木は激怒。彼のほうから別れ話を切り出して、別れた。同時に柴咲も、TAKUYA∞との付き合いをやめたんです」(前出の元事務所関係者)


 柴咲は妻夫木との復縁を望んでいるらしいが、果たして元サヤに落ち着くことができるのだろうか。

 女優の安達祐実(27)と、お笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤(36)が離婚したことを9日、明らかにした。双方の所属事務所を通じて発表した。8日に都内の区役所に離婚届を提出。“甘~い、できちゃった婚”でスタートした夫婦生活に、約3年4カ月で終止符を打った。長女(2)の親権は安達が持つ。

 双方の所属事務所はマスコミ各社にファクス文書で「1月8日、都内区役所に離婚届を提出しましたことを、ご報告申し上げます。それぞれの人生を歩む2人ですが、今後なお一層のご指導、ご鞭撻(べんたつ)を賜るよう、よろしくお願い申し上げます」とした。

 2人は昨年6月ごろから離婚について話し合いを始め、同9月から別居していた。06年4月に誕生した長女、凛ちゃんの親権は安達が持つ。関係者によると、慰謝料はなく、井戸田は養育費を支払うことで合意した。

 別居以降は、安達が都内の実家近くの幼稚園に凛ちゃんを入園させており、母娘だけで買い物をする様子などが頻繁に目撃されていた。雑誌などで、井戸田の育児放棄や女性問題などが報じられてきたが、井戸田の所属事務所はこれらを否定。安達の所属事務所は「お互いが多忙になり生活にすれ違いが生じた」とした。

 昨年、一部週刊誌では井戸田が凛ちゃんを実家に預けすぎ、出入り禁止になったとも報じられた。これについて井戸田は昨年8月、出演映画「ひとりまけ」の試写会で「事実じゃないです。うまくいってます」と否定していた。この時点で別居目前だったことになる。

 2人は05年9月14日に結婚。当日は安達の誕生日で、妊娠2カ月の“できちゃった婚”だった。安達は結婚秒読みといわれた俳優の黒田アーサー(47)と破局した直後で、「甘~い」が決めぜりふの井戸田とは交際5カ月の電撃結婚だった。ツーショットで会見した際に安達は「この人となら大変なことがあっても一緒に乗り越えていける」と、幸せいっぱいの表情で言い切った。

 きょう10日には井戸田が名古屋市でテレビの生放送番組に出演予定。発言が注目される。

 ◆安達 祐実(あだち・ゆみ)1981年(昭56)9月14日、東京都生まれの27歳。2歳で雑誌モデルとしてデビュー。91年、カレーのCMで注目され、94年、日本テレビの主演ドラマ「家なき子」で大ブレーク。1メートル53。血液型A。

 ◆井戸田 潤(いとだ・じゅん)1972年(昭47)12月13日、愛知県生まれの36歳。98年12月、小沢一敬とスピードワゴンを結成。「甘~い」の突っ込みで人気に。フジテレビ「熱血!平成教育学院」にレギュラー出演中。1メートル66。血液型B。




 女優・安達祐実(27)とお笑いコンビ、スピードワゴンの井戸田潤(36)が9日、離婚したことが分かった。所属事務所を通じ、報道各社にファクスで報告した。2歳の長女の親権は安達が持ち、慰謝料はない。2人は05年9月、安達が妊娠したことをきっかけに結婚したが、井戸田の浮気報道や、育児放棄が報じられるなど、たびたび危機説が浮上していた。今後、離婚についての会見を開く予定はないという。

 離婚は文書で「1月8日、都内区役所に離婚届を提出しました。それぞれの人生を歩む2人ですが、今後なお一層のご指導、ご鞭撻(べんたつ)をたまわるよう、よろしくお願い申し上げます」と、短く報告された。

 安達の所属事務所サンミュージックによると、互いの仕事が忙しく生活がすれ違ったことが原因で、つい数日前に報告を受け、代理人が離婚届を提出した。長女の親権は安達で、慰謝料はなく、井戸田が養育費を支払う。現在、安達は都内にある実家で生活している。井戸田が所属するホリプロコムは、離婚へ向けての話し合いは昨年6月から始まり、同9月に別居したとしている。

 結婚以来、危機説が絶えなかった。06年4月には写真誌で、井戸田が元恋人とホテルで密会する様子が報じられた。会ったのは安達が長女を出産する9日前だった。出産後、安達は「信じるしかない。彼の振る舞い、愛情で納得しました。今度あったら怒ります」と話したが、不信感はぬぐえなかったようだ。

 長女誕生後も、井戸田の育児放棄が報じられた。しかし安達は、昨年4月には「ますます父親の自覚が出てきました」と良きパパぶりを話し、井戸田も「時間のある時は育児を積極的にやります」と、円満をアピールしていた。

 ただし、安達の母でタレント安達有里(51)のブログに井戸田が登場したのは、07年11月が最後。これ以降、家族や旅行の話題に、井戸田が一切出ていないことからも、溝の深さがうかがわれる。安達の実家には、母をはじめ祖母、兄、弟もいる。地域とのつながりが強く、4月には長女が保育園に入ることなどから、子育てをする環境としては恵まれているという。

 人気女優とお笑い芸人の結婚は、井戸田のコンビ名や持ちギャグにちなんで「スピード結婚」「甘~い2人」と祝福されたが、3年4カ月で破局してしまった。

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 テレビドラマ「ケンちゃん」シリーズの父親役など映画、ドラマの脇役として親しまれ、ボランティア活動でも知られた俳優の牟田悌三(むた・ていぞう)さんが8日午後11時33分、東京都目黒区の病院で死去した。80歳。東京都出身。葬儀・告別式の日取り、喪主は未定。

 8日夜、東京都内の自宅の風呂場で倒れているのを家族が見つけた。

 北海道大卒。在学中に俳優を志し、劇団テアトル・エコーを経てフリーで活動を始めた。喜劇的な演技が持ち味で、1970年代に人気を集めたTBS系のドラマ「ケンちゃん」シリーズに父親役で出演、番組の顔として知られた。ホームドラマ、時代劇に数多く出演し、味のある演技を見せた。出演作に「3年B組金八先生」、大河ドラマ「元禄繚乱」など。

 子ども相談電話「チャイルドライン」の普及に努めるなど、ボランティア活動にも熱心に取り組み、中教審専門委員のほか、世田谷ボランティア協会名誉理事長などを歴任した。99年「チャイルドライン支援センター」を設立、現在は顧問。



 ドラマ「ケンちゃん」シリーズの父親役など映画、ドラマの脇役として親しまれた俳優・牟田悌三(むた・ていぞう)さんが8日午後11時33分、東京都目黒区の病院で亡くなった。80歳。70年代の人気シリーズで演じた子どもを優しく包み込む温厚な父親像は幅広い人気を集め、ボランティア活動にも熱心に取り組んだ。通夜は13日午後6時から、葬儀・告別式は14日午前11時半から、いずれも東京都目黒区碑文谷の碑文谷会館で。喪主は妻さ知子(さちこ)さん。

 自宅前で取材に応じた長男夏彦さん(47)によると、牟田さんは8日夜、都内の自宅風呂場でぐったりと倒れているのを同居するさ知子さん(78)と妹が見つけた。人工呼吸などをして救急車で病院に搬送されたが、午後11時33分に死亡が確認されたという。

 十数年前に脳梗塞(こうそく)を患い、3年前には大腸がんの手術を受けたという。「がん手術を受けてから体力的に弱ってきた。でも、母(さ知子さん)の希望で、12月26日から今月2日までウズベキスタンに一緒に旅行してきた。『いいよ』と頑張っちゃってね」と振り返った。4日には5人の子どものうち4人が自宅に集まり「父も楽しくやっていました」という。

 東京生まれの牟田さんは北海道にあこがれて進学した北大農学部在学中にNHK札幌放送劇団に入り、ラジオドラマなどに出演。卒業後、劇団「テアトルエコー」創設に参加し、その後、フリーで活動を始めた。喜劇的な演技が持ち味で、70年代に人気を集めたTBS系ドラマ「ケンちゃん」シリーズで71年から79年まで、宮脇康之が演じたケンちゃんの父親役で出演。厳しくも優しく温厚な父親像が人気を集め、番組の顔として知られた。一方で、79年「3年B組金八先生」第1シリーズでは妊娠した生徒役の杉田かおるに厳しく接する親を演じるなど、硬軟織り交ぜた自在の演技を見せた。

 家庭人としては5人の子どもを持つ子煩悩で知られた。夏彦さんが小学6年の時は5年、3年、2年、1年と5人が同じ学校に通い、子だくさん一家として度々テレビに出演し、末っ子とはCM共演もした。長男の中学校時代にPTA会長を務めた経験からボランティア活動にも熱心に取り組んだ。子ども相談電話「チャイルドライン」の普及に努め、中教審専門委員のほか、世田谷ボランティア協会名誉理事長などを歴任。99年に「チャイルドライン支援センター」を設立し、講演活動も多かった。

 俳優としては昨年5月に故緒形拳さんと共演したNHKドラマ「帽子」が最後の仕事で、11月に都内で講演会を行い、12月には新聞の取材を受けるなど最後まで現役だった。夏彦さんは「ここ10年はボランティア活動中心の生活で、『人に迷惑をかけるな』が口癖でした。あっという間に誰にも迷惑かけずに逝った」と天を仰いだ。続きを読む

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