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19歳の現役大学生が編集長ですが・・・・(笑)

 25日に放送された女優・綾瀬はるか(31)主演のNHK大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」(土曜・後9時)最終回の平均視聴率が6・0%を記録。2月25日放送の第6回で記録した6・3%を0・3ポイント下回る同ドラマ最低の数字となったことが27日分かった。

 上橋菜穂子さんのベストセラー小説「守り人シリーズ」を原作にNHK初の大河ファンタジードラマとして描かれる今作。綾瀬演じる架空の国の女用心棒「バルサ」の活躍を描く冒険物語だ。16年3月から3年にわたり、計3シリーズ全22回を放送。昨年4月に放送された第1部の初回視聴率は11・7%だった。

 昨年10月に急死した平幹二朗さん(享年82)の後を受け、鹿賀丈史(66)が聖導師役で出演することも話題になった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

 新横綱・稀勢の里が左肩付近を負傷しながら2場所連続優勝した26日のNHK総合「大相撲春場所・千秋楽」(午後5・00)の平均視聴率は24・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。左肩負傷の翌日となった14日目(後5・00)も21・2%を記録。左手が万全でない中での奇跡の逆転優勝劇に、ファンの視線が集まった。

【写真】優勝インタビューを終え、場内に頭を下げる稀勢の里の正面には両親(萩原貞彦さん、裕美子さん)の姿が

 千秋楽の瞬間最高視聴率は午後6時の33・3%。稀勢の里が大関・照ノ富士との優勝決定戦を制して2場所連続の優勝決め、館内が湧き上がる中、花道を下がる場面。14日目は午後5時56分の27・7%だった。

 1差で追う大関・照ノ富士との本割を突き落としで制し、迎えた優勝決定戦。もろ差しを許しながら、右から起死回生の小手投げで勝利した。表彰式では、激闘の15日間を振り返り男泣き。優勝インタビューでも目を真っ赤にして「自分の力以上のものが最後に出た。見えない力が働いた」と声援とサポートに感謝していた。


◆大相撲春場所千秋楽 ▽本割 ○稀勢の里(突き落とし)照ノ富士● ▽幕内優勝決定戦 ○稀勢の里(小手投げ)照ノ富士●(26日・エディオンアリーナ大阪)

 NHK総合で26日に放送された新横綱・稀勢の里(30)=田子ノ浦=が奇跡の逆転劇で、新横綱優勝を達成した大相撲春場所千秋楽(日曜・後3時5分)の平均視聴率が24・4%を記録したことが27日分かった。今月20日の9日目に記録した20・0%を大きく上回る今場所最高の数字となった。

 稀勢の里は驚異の逆転劇で、新横綱優勝を達成。本割で1差で追う大関・照ノ富士(25)=伊勢ケ浜=を破り2敗で並び、決定戦では捨て身の小手投げで仕留めた。13日目に左腕付け根を負傷しながら出場を続け、先代師匠の故・鳴戸親方(元横綱・隆の里)と同じ新横綱優勝。新横綱の優勝は15日制が定着した1949年夏場所以降では95年初場所の貴乃花(現親方)以来22年ぶり。千秋楽の直接対決では10度目となる逆転で、19年ぶりに誕生した日本出身横綱への期待に最高の結果でこたえた。(数字はいずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)。


 26日にNHKが放送した大相撲春場所千秋楽の平均視聴率が、24・4%(関東地区、関西地区は21・6%)の高視聴率だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。

【写真】優勝決定戦で鮮やかな投げを打つ稀勢の里

 13日目の取組で左肩付近を痛めた新横綱稀勢の里(30=田子ノ浦)が95年初場所の貴乃花以来22年ぶり、史上8人目の新横綱優勝を飾った千秋楽。初優勝から2場所連続の優勝は史上7人目の快挙を達成した稀勢の里が、君が代斉唱の場面では観客総出の大合唱に男泣きする場面も見られた。瞬間最高視聴率は、午後6時、稀勢の里が優勝を決めて大歓声の中、花道を引き揚げる瞬間の33・3%(関東地区)だった。

 稀勢の里が初優勝を飾った今年1月の初場所千秋楽の視聴率も21・5%の高視聴率を記録していた。


 NHKで26日に放送され、横綱稀勢の里が2場所連続の優勝を決めた大相撲春場所・千秋楽の平均視聴率が24・4%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチ社の調べで分かった。

 瞬間最高視聴率は、稀勢の里が優勝決定戦で、大関照ノ富士を破った直後の午後6時00分の33・3%だった。


 26日に行われた大相撲春場所千秋楽NHK)の関東地区視聴率が、平均24・4%、瞬間最高が18時の33・3%だったことが27日、わかった。

【写真】まさかの敗戦…呆然と立ち尽くす照ノ富士

 瞬間最高の場面は、稀勢の里が優勝決定戦に勝利し、花道に引き揚げる瞬間。また関西地区の視聴率は平均21・6%、瞬間最高が17時59分の30・0%だった。

 大相撲春場所は、左肩周辺を痛めた新横綱稀勢の里と、2年ぶりの優勝を目指す照ノ富士の一騎打ちに注目が集まり、稀勢の里は本割で稀勢の里を突き落として星を並べると、優勝決定戦では右の小手投げで連勝。2場所連続2度目の優勝を飾った。(数字はビデオリサーチ日報調べ)


 26日に、NHKが生中継した大相撲春場所・千秋楽(午後5時~6時10分)の平均視聴率が24・4%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチの調べでわかった。新横綱の稀勢の里が逆転優勝し、2場所連続2度目の制覇を果たした。新横綱の優勝は平成7年初場所の貴乃花以来、22年ぶり8人目。

 瞬間最高視聴率は午後6時の33・3%で、稀勢の里が優勝を決め、花道を引き揚げる場面だった。

 関西地区は平均視聴率が21・6%で、瞬間最高視聴率は午後5時59分の30・0%だった。


 NHK総合で26日に生放送された大相撲春場所千秋楽の平均視聴率が22・4%だったことが23日、分かった。横綱稀勢の里(30=田子ノ浦)が13勝2敗で並んだ大関照ノ富士(25=伊勢ヶ浜)を優勝決定戦で下し、2度目の優勝を飾った。

 新横綱の劇的な優勝に注目は集まり、瞬間最高視聴率は午後6時に33・3%を記録した。

 稀勢の里は19年ぶりに誕生した和製横綱として、序盤から順調に勝ち星を重ねていたものの、13日目の日馬富士(32=伊勢ヶ浜)戦で左肩を負傷。休場確実とみられたが、左肩をテーピングして強行出場した。前日14日目の横綱鶴竜(31=井筒)戦では左肩が使えず、いいところなく2敗目を喫したが、この日の本割では照ノ富士を突き落としで下し、勝ち星で並んだ。

 優勝決定戦では2度目の立ち合いから怒とうの寄りを見せる照ノ富士を、土俵際で右の小手投げ。大関の巨体をひっくり返して、ドラマチックな優勝を決めた。新横綱での優勝は過去に大鵬、隆の里、貴乃花の3人しかいない快挙を達成した。

 稀勢の里は表彰式で号泣。インタビューでは「すいません。今回は泣かないと決めたんですけど…。自分の力以上のものが最後は出た。諦めないで最後まで力を出してよかった」と胸の内を明かした。

(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)


 24日に日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(金曜・後9時)で放送された細田守監督のアニメ映画「おおかみこどもの雨と雪」が平均視聴率11・3%の好数字を記録したことが27日分かった。

 「おおかみ―」は、2012年7月に全国公開され、興行収入42億2000万円を記録したヒット作品。

 13年12月に同じ「金曜ロードSHOW!」で地上波初放送された際、15・4%の高数字を記録。15年7月の2度目のテレビ放送でも13・6%を記録していた。

 今回も放送枠を25分拡大し、本編ノーカットで放送された。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

 女優の芳根京子(20)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」(月~土曜前8・00)の第25週の平均視聴率は19・0%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが27日、分かった。第23週、24週で記録した19・7%を下回る自己ワースト。また、最終週を前に3週連続の週平均大台割れとなった。

【写真】次期朝ドラ「ひよっこ」有村架純の制服姿

 週平均は第1週=20・0%、第2週=19・8%、第3週=20・3%、第4週=20・1%、第5週=20・3%、第6週=20・8%、第7週=21・0%、第8週=20・5%、第9週=20・6%、第10週=20・9%、第11週=20・9%、第12週=20・9%、第13週=20・9%、第14週=20・1%、第15週=20・6%、第16週=21・1%、第17週=21・0%、第18週=20・6%、第19週=20・3%、第20週=20・0%、第21週=20・1%、第22週=20・4%と推移。第2週を除いて20%以上をキープしていたが、第23週、24週で自己ワーストとなる19・7%を記録し、2週連続で20%を下回っていた。

 各日の番組平均は20日=18・7%、21日=19・7%、22日=18・1%、23日=19・7%、24日=19・0%、25日=18・6%。

 昭和時代の神戸、大阪を舞台に、ヒロイン・坂東すみれ(芳根)が戦後の焼け跡の中、娘や女性のため、子ども服作りにまい進する姿を描く。モデルはアパレルメーカー「ファミリア」創業者の1人、坂野惇子。

 朝ドラ通算95作目。脚本はフジテレビ「ファースト・クラス」などで知られる渡辺千穂氏(44)。演出は梛川善郎、新田真三、安達もじりの3氏。主題歌「ヒカリノアトリエ」はMr.Childrenが書き下ろした。4月1日まで全151回。

 第25週は「時の魔法」。すみれ(芳根京子)たちは、東京の銀座に空きビルを借り、子育てに必要な物ならなんでもそろうキアリスの「ワンダーランド」を作ろうと意気込んでいた。しかし、君枝(土村芳)の夫・昭一(平岡祐太)が勤務先の銀行で必要な資金を調達できないかと動くが融資は認められなかった。そんな時、大手商社「KADOSHO」の古門(西岡徳馬)から資金提供の申し出が。古門は栄輔(松下優也)がエイスを倒産させる元凶となった存在。すみれたちの決断は…。一方で、自分たちの思いが健太郎(古川雄輝)、さくら(井頭愛海)ら次世代のキアリス社員たちに受け継がれていることを確信したすみれたちは、キアリスに引退しようと考える。それを知った栄輔は、明美(谷村美月)に長年抱えていた思いを告白する。すると明美から思いもよらぬ提案が飛び出し…。さらに、キアリスを引退したすみれたちのもとを、ある女性が訪ねてくる。持参した風呂敷を広げると、中から現れたのは28年前に店の看板代わりに作ったワンピースだった。美幸(星野真里)との再会をきっかけに、すみれたちは第二の人生で自分たちがやるべきことを見いだしていく…という展開だった。


 女優の芳根京子さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「べっぴんさん」の第25週「時の魔法」(20~25日)の週間平均視聴率が19.0%(以下・関東地区、ビデオリサーチ調べから算出)を記録したことが27日、明らかになった。先週・先々週の自己ワースト19.7%をさらに大きく下回り、最終週を前に3週連続で20%の大台に届かなかった。

【写真特集】ついに最終週! あの神戸の高台ですみれが…

 「べっぴんさん」は、95作目の朝ドラ。神戸市に本社を置く子供服のメーカー「ファミリア」の創業者の一人、坂野惇子さんをモデルにしたヒロイン・すみれの物語。戦後、焼け跡となった神戸で、娘や女性のために、子供服作りにまい進するヒロインと家族の姿が描かれている。

 第25週「時の魔法」は、すみれ(芳根さん)たちは東京・銀座に子供たちのための総合店舗「ワンダーランド」を作ろうとする。資金の問題もあってワンダーランドを断念するが、すみれたちは自分たちの思いが健太郎(古川雄輝さん)ら若手社員に受け継がれていることを確信し、引退を決意。そしてすみれたちは、28年前に店の看板代わりに作ったワンピースを"お直し"したことをきっかけに、新たな生きがいを見いだす……という展開だった。

 「べっぴんさん」はNHK総合で月~土曜午前8時ほかで放送。全151回を予定。

 14日に多臓器不全のため亡くなった渡瀬恒彦さん(享年72)の遺作となったテレビ朝日系ドラマ「二夜連続ドラマスペシャル アガサ・クリスティ そして誰もいなくなった」(土曜、日曜・後9時)の平均視聴率が、それぞれ15・7%、13・1%の好視聴率を記録したことが27日分かった。

【写真】弟よ…無念だったろう・渡哲也

 同ドラマは、英女性作家アガサ・クリスティの同名推理小説が原作。1939年に刊行され、累計1億部以上を売り上げているクリスティの代表作で、海外では映画、ドラマ化されているが、日本で映像化されるのは今回が初めてだった。

 絶海の孤島にあるホテルに招待された10人の客がひとり、またひとりと殺され、後日、10体の死体が発見される―。主要登場人物全員が死ぬという奇妙なミステリー。今回の舞台設定は日本だが、原作に忠実に物語が展開された。

 渡瀬さんは過去に謎を抱えた判事役としてラストカットまで鬼気迫る演技を見せた。

 瞬間最高視聴率は第1話が午後9時24分の17・5%。集められた10人が晩餐の席に集い、謎の招待者について話すシーン。

 第2話は物語最終盤の午後11時3分に記録された14・5%。渡瀬さんが残された映像で自身が真犯人であることを告白する、まさに渡瀬さんの俳優人生「最後の見せ場」で記録された。

 同局系で事前に放送された2月12日のクランクアップの様子では、酸素呼吸器を付け、鬼気迫る演技を見せた渡瀬さんは「オールアップになります」の声と同時に、共演の仲間由紀恵(37)から花束を贈られ、「本当にありがとね。いろいろごめんな」と仲間をしっかりと抱きしめ、「本当にみんな、迷惑かけました。ありがとうございました。おつかれさん」と、最後に張りのある声であいさつ。撮影現場をあとにしていた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。


 26日に放送された仲間由紀恵(37)主演の「そして誰もいなくなった」(テレビ朝日系、後編)の平均視聴率が13・1%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。同時刻にTBS系列で放送された佐藤浩市(56)主演の「LEADERS2」は10・7%(関東地区)で、特番ドラマ対決は、仲間由紀恵に軍配が上がった。

【写真】「そして誰もいなくなった」制作発表会見に参加した出演者ら

 2夜連続で放送された「そして誰もいなくなった」は、1939年に刊行され、累計1億部以上を売り上げている英作家アガサ・クリスティの長編推理小説。日本では初めて映像化された。孤島にあるホテルに招待された10人の客が、次々と殺されていき、最後には全員が殺され、後日10体の死体が発見されるというミステリー作品で、監督はドラマ「相棒シリーズ」の和泉聖治氏。14日に多臓器不全のため亡くなった渡瀬恒彦さん(享年72)の遺作となった。25日の前編は15・7%で、2夜連続で好視聴率となった。

 「LEADERS2」は2014年放送されたドラマの続編。史実に基づいた国産自動車開発に人生をかけた人間の生きざまを描いたオリジナル作品。佐藤演じる国産自動車の開発に心血を注ぐ主人公愛知佐一郎と、販売面で支えたリーダーたちの物語だった。


 今月14日に多臓器不全により亡くなった俳優の渡瀬恒彦さん(享年72)の遺作となったニ夜連続ドラマスペシャル『そして誰もいなくなった』がテレビ朝日系で放送され、25日の第一夜の番組平均視聴率は15.7%、26日の第二夜は13.1%を記録したことがわかった(視聴率はすべてビデオリサーチ調べ、関東地区)。

 毎分最高視聴率は、第一夜では午後9時24分、10人全員が集まった晩餐のシーンで17.5%をマーク。第二夜は午後11時3分、渡瀬さんの自白が終わり、顔のアップが映った後、島から引き上げる船に乗った沢村一樹が「殺人は芸術ではない」と最後のせりふを言ったシーンの14.5%だった。

 渡瀬さんを筆頭に、仲間由紀恵、向井理、柳葉敏郎、余貴美子、國村隼、藤真利子、大地真央、橋爪功、津川雅彦、沢村ら、トップクラスの人気を誇る俳優たちの共演が話題になっていた同ドラマ。1939年に英国で刊行された「ミステリーの女王」アガサ・クリスティの長編推理小説を日本で初めて映像化した。

 両日とも番組冒頭には、渡瀬さんが出演した「最後の作品」であることを伝えるテロップが表示され、26日の番組の終わりにも「このドラマは2016年12月20日から2017年2月13日に掛けて撮影されました。渡瀬恒彦さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます」と追悼。

 渡瀬さんは2月12日にクランクアップ。亡くなる1ヶ月前まで撮影していたこと、それが第二夜のラスト30分で見せたこん身の芝居だったことに、多くの人が心を揺さぶられた。

 渡瀬さんが演じた元東京地裁裁判長・磐村兵庫が「末期の肺がんだ。余命いくばくもない」と告白したり、「ありがとう、そしてさよなら」というせりふがあったりしたことから、ツイッターには「渡瀬さんの遺言のよう」「「虚構と現実が一つになった渡瀬恒彦さんの演技が、とにかく凄過ぎて…」「どんな心境で演じたんだろう」「最後の演技…あれは、ヤバかった」「鬼気迫る演技に鳥肌たった…」といった感想とともに、渡瀬さんを悼む声が相次いだ。

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