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19歳の現役大学生が編集長ですが・・・・(笑)

 米ABCテレビは29日、同局のニュースキャスター、ボブ・ウッドロフ氏とカメラマンが乗った車が同日、イラク中部タージで道路脇に仕掛けられた爆弾による攻撃を受け、2人が重体となったと報じた。

 ウッドロフ氏は頭部を負傷、米軍病院で手術を受けている。2人は米陸軍第4歩兵師団の同行取材中で、当時はイラク軍車両に搭乗していた。

 同氏はABCの看板ニュース番組「ワールド・ニュース・トゥナイト」の人気キャスター、ピーター・ジェニングス氏の死去を受け、後任に任命されたばかりだった。

 イラクでは29日、バグダッドと北部キルクークでキリスト教の教会を狙った自動車爆弾によるテロが相次ぎ、AP通信によると少なくとも3人が死亡、9人が負傷。28日には中部イスカンダリヤで菓子店を狙った爆弾テロがあり、市民ら11人が死亡した。(共同)

 ライブドアグループに今度はインサイダー疑惑が浮上した。同社が中古車販売「ジャック・ホールディングス(現ライブドアオート)」の子会社化を発表する直前の昨年8月25日、ジャック株の出来高が前日の約13倍と異常に膨らみ、株価が急騰していたことが28日、分かった。ジャック社は今月から社名変更。堀江貴文容疑者(33)の「回転CM」で明るいイメージをアピールしていた。

 ライブドアがジャック社(東証2部上場)の買収、子会社化を初めて発表したのは昨年8月25日午後6時すぎ。ジャック社が、ライブドアを引受先とする総額約135億円の第3者割当増資を実施し、ライブドアが筆頭株主になるという内容だった。

 一般的に、買収される会社の株は買収発表後、高騰する場合が多い。しかし、この日は発表前の取引時間中(午前9時~午後3時)すでに、ジャック株は異常な動きをしていた。買収発表は東証の取引が終了してから約3時間たった後だったにもかかわらず、8月25日の出来高は約2430万株。前日(約180万株)の13倍超にも達した。

 さらに株価も暴騰し、前日の終値135円から、21円高の156円まで上昇した。売買代金も前日比15倍超となり、突然の大商いになった。事前に「買収発表」のインサイダー情報を知った何らかの勢力が、一足先に全力でジャック株を買った可能性が推察されるほど、異様な値動きだった。 東証は、この直後から証券会社などから聞き取り調査を開始した。この結果、子会社化発表などの内部情報を知り得た人物が大量の買い注文を出した疑いがあると判断。この日までに「(ジャック株)取引の経緯に不自然な点がある」として証券取引等監視委員会に報告した。

 証券監視委は現在、東京地検特捜部と合同でライブドアによる証券取引法違反事件の調査を進めており、この件に関しても「インサイダー取引の疑いが濃い」として、押収資料などから解明を急いでいる。また、ライブドアやジャック社関係者から事情を聴く方針。

 ジャック社の経営は最近、一時揺らいでいた。昨年、元会長が巨額横領で実刑判決を受けた。筆頭株主も04年ごろからは村上世彰氏(46)の「村上ファンド」や、女優杉田かおるの前夫・鮎川純太氏(45)の投資ファンドなどめまぐるしく変わった。

 買収された後はイメージ刷新に躍起で、今年1月から社名を「ライブドアオート」に変更。堀江容疑者自ら「カイテン、カイテン」と叫びながらくるくる回るCMに登場したり、元日に一日店長を務めるなど、かつての面影を払しょくしつつあった。今回の証券取引法違反事件発覚後、ライブドアオートは再度の社名変更や、ライブドアとの関係見直しを検討するなど、イメージ低下を防ぐのに必死だが、今回の疑惑発覚で再び暗雲が垂れ込めそうだ。続きを読む

 北海道警旭川東署は28日、傷害容疑で旭川市春光町、陸上自衛隊旭川駐屯地の陸士長・前川寿久容疑者(25)を逮捕した。

 調べでは、前川容疑者は28日午前3時10分ごろ、旭川市神楽岡の交差点で、前方を走っていた市内の男性会社員(27)の車が停止した際、車の運転方法について「危ねえべや」と因縁をつけ、男性を車から引きずり下ろし顔面を殴って軽傷を負わせた疑い。

 前川容疑者は「何度もブレーキを踏んでいて腹が立った」と話しているという。現場付近は下り坂で路面状況が悪かった。

 茨城県警日立署は27日、県の融資制度を悪用して水戸市内にある信用金庫から約3000万円をだまし取ったとして、詐欺容疑で東京都町田市の画家細木久慶容疑者(66)を逮捕した。県警などによると細木容疑者は人気占い師細木数子さん(67)の弟。

 調べによると、細木容疑者は、既に同容疑で逮捕、起訴されている同県友部町の元住宅建築業白山真一被告(59)ら4人と共謀して、04年2月に県の中小企業向けの融資制度を悪用し信用金庫から金をだまし取ることを計画。休眠状態にあった白山被告の建築会社を使い、売上高を水増しするなどした決算書を提出し同年4月、約3000万円を口座に振り込ませ詐取した疑い。細木容疑者は「融資は受けたが、だました覚えはない」と容疑を否認しているという。

 細木容疑者は76年の総選挙に旧東京4区から新自由クラブ推薦で出馬。姉の数子さんの応援を受けたが次点で落選。その後も3回続けて落選した。その後は雑誌「週刊千葉」などを発行する千葉新聞社の社長を務めた。数子さんは04年2月、写真誌に「弟とはすでに絶縁している」などと語っており、最近は交流はないようだ。

 交際相手の母親を殺害して現金を奪い、遺体に火を付け民家を全焼させたとして、強盗殺人と放火などの罪に問われた小瀬義人被告(22)に、広島地裁は27日、懲役25年(求刑無期懲役)の判決を言い渡した。

 田辺直樹裁判長は判決理由で「犯行動機はあまりに短絡的で身勝手だ」と指摘した。

 弁護側は殺人と放火の事実を認めた上で「金を取るつもりはなかった」と主張していた。

 起訴状によると、小瀬被告は、交際していた女性の母北村和枝さん(当時47)と金銭トラブルになり、昨年4月6日午前0時半ごろ、広島市安佐南区の北村さん方で、北村さんをナイフで刺殺。現金約350円が入った小銭入れを奪った上、遺体に灯油をかけて火を付け、木造2階建て約50平方メートルを全焼させた。

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